2020年01月12日

大阪市平野区の雨漏り修理や屋根修理!愛の現場レポート!

大阪市平野区で頂きました雨漏り修理や屋根修理!の現場レポートです!私共の修理経験や技考察の全てを何時もお伝えしております。

大阪市平野区の皆様、その節は本当にありがとう御座いました!

私共は職人の直営店。安心価格と安心調査を何時もお届けしております。
私共は職人の直営店。安心価格と安心調査を何時もお届けしております。


長年培って来ました伝統の職人技術です。😊


雨漏り修理に使用した手作りステンレスフードです。😊


DIYで雨漏り修理をする時の参考動画となります。😊

私共、屋根工房きのしたは昭和38年創業。現場経験40年以上のベテラン職人を筆頭にどうすれば最善の費用対効果を皆様にお届けできるのか?を理念と掲げ、長年深く追及してきた雨漏り修理・屋根修理専門の職人で構成された工事店です。ホームページは2011年6月から更新し続け、皆々様が末長く安心できる現場調査と修理費用の御提案を何時もお届けしています。雨漏り調査や屋根修理調査を御依頼頂いた際には、職人の責任者が直接に調査致しますのでその場で直る様な場合はその場で御直ししております。御老輩の御家庭や子育て中の御家庭を初め本当に沢山の御信頼を紡がせて頂いております。

~これだけを知っていれば職人さん!!屋根修理7つの極意!~
①大阪の瓦屋根修理職人が伝える雨漏り修理の適正費用!最新版
②DIYでお役立ち!雨漏り修理情報
③屋根を葺き替えないと雨漏りは直りませんか?
④ラバーロック・コーキングや瓦止めで雨漏りは直りますか?
⑤屋根漆喰工事で雨漏りは直りますか?最新版!
⑥ルーフィング(防水紙)を張り替えれば雨漏りは直る?最新版!
⑦スレート屋根の雨漏り原因ベスト5と修理対策

(目次)
平野区の雨漏り調査(瓦・板金屋根)2020年1月9日
平野区にて雨漏りの応急処置工事2019年7月4日
平野区の袖瓦の修理調査です2018年12月4日
平野区での風害調査2018年10月13日
ふるさと2013年5月17日

平野区の雨漏り調査(瓦・板金屋根)2020年1月9日


大阪市平野区へ瓦屋根と板金屋根の修理調査にお伺い致しました。
瓦屋根の雨漏りの原因は3点御座います。

一つは谷瓦の凍てによる破損。これは日照時間と谷漆喰の出過ぎが起因しております。
もう一点は壁際水切り板金の仕舞い不備による物
あと一つは同じ壁際水切り板金ではありますが、修理痕がありますので直っている可能性が高いですね。雨漏れ跡はありますものの、2年漏れなかった理由でもあります。

板金屋根の方は張替えをお勧めさせて頂きました。理由は既存塗膜の撤去に非常に費用が掛かる事と、古い塗膜上の再塗装は旧塗膜を起こす(いわゆるチジミ)が出る危険性が高いからです。それなら張り替えた方が費用対効果が上。

この様に判断させて頂きました。

この度は私共に御声を掛けてくださいまして、誠にありがとう御座いました。

(⋈◍>◡<◍)。✧♡ こちらはその時の動画となります。

平野区にて雨漏りの応急処置工事2019年7月4日


平野区にて雨漏りの応急処置工事をさせて頂きました。
塀際の棟瓦の破損。劣化からの雨漏りとなります。(^^;)

ルーフィングとビニル鉄線にて割と素早く
ご対応させて頂きました。

何時も、懇意にして頂きまして
本当にありがとう御座います。!!

(`・ω・´)ゞ

平野区の袖瓦の修理調査です2018年12月4日


平野区にて袖瓦(ケラバ)の破損調査にお伺い致しました。
前もって、状況写真を頂いておりましたので被害は軽微であると判断して向かいます。
屋根に上ると、ほんの数分で直る状況で安堵致しました。(^^;)


この様な感じで問題無く修理出来ました。\(^o^)/
念のためこのケラバは揚力が働き飛散し易い箇所ですから
ステンレスビスでの補強の御提案をさせて頂く事となります。

この度は御信頼をお寄せ頂きまして
誠にありがとう御座いました。

m(__)m

平野区での風害調査2018年10月13日


平野区にて今回の台風21号の被害調査を行いました。
本葺き瓦のケラバ際が風圧で上げられてしまっています。
この部分は桟瓦葺きとは違い倍以上の重量があるにも関わらず風害を受けてしまっていました。
劣化状況も進んでいるとはいいましても、この程度の損害で済んで良かったです。
やっぱり立地は大事ですねこの様な確認を何時も居たしております。

取り敢えず下を通る歩行者の方に危害が出ない様に処置させて頂きました。
m(__)m
ご安心下さいませ。

ふるさと2013年5月17日

13687848602W699IaySpbxeZU1368784859[1]本日、瓦屋根が好きな御施主さんの雨漏り修理が完了致しました。

御老輩の御施主様、手を付いて帰りの御挨拶を頂きましたので、

私は土下座にて御対応。

私はいわば、この瞬間の為に生を頂いているような気がします。

休憩時間に笛の音が現場にて聞こえてきました。

心地良い音色でしたが、ちょこっと失敗しているかも。