2020年12月18日

ステンレス谷樋の電蝕を撮ってきました

年の瀬がジワジワとしてきました。私はこの雰囲気がとても好きであります。😊

なんていいますか。そう。。福袋?
その中身を自由に変えれる?
そんな制限もあるのに、中身は自由みたいな安心感で出来た季節。

↑いや、まぁ、好きでええやろ!(笑)

古きよきガチャピンとミニラ
古きよきガチャピンとミニラ

安心感といいますと

アンシンカンしかない方々と共に頑張らせて頂いております。m(__)mカタカナに致しますとなにやら薬のようであります。ガチャピンとミニラと愛称を打っていますけど、親子じゃありません(笑)けど近いです。

さて、今日は電蝕が起こった谷樋を撮影してきました。失敗して短くなってますが、土と水と金属が混ざりますと、土に金属の電位が移動するようです。高低差のある電位の移動で穴が開いてしまう事を電蝕といいますので施工者はこの様な現象に気を付けなければなりませんね。知っているに越した事はありませんが失敗しても何時でも取り戻せます。

また、既存施工の南蛮漆喰の強度も観てこれましたので撮影致しました。😊

引き続きまして安心をお届けしてまいります。
(`・ω・´)ゞ< 安心、あんしんやぁ~でございます

兵庫県で棟瓦の積み直し修理工事
兵庫県で棟瓦の積み直し修理工事完成!!

(@^^)/~~~何時もありがとうございます。クリスマスとお正月と続きますね。もう、それだけで幸せをありがとう。 ^^) _旦~~