2014年06月28日

立体的に

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workman12 (1)本日も作業後に上記の屋根を診させて頂いておりました。
①から入った雨水が②から抜けて行く屋根で御座います。

CA3I0679親方お久しぶりです。ぐうたら専務です。
屋根の事はちっともわかりませんが、御給金は頂いている私から見ても面白い水の吐き方ですね。

workman12 (1)ですね、専務の節穴の目もごまかせない程状態は悪化の一途をたどっております。

CA3I0679(・・・この親方に一生付いていくフリだけしておこう・・)

workman12 (1)他にも立体的に考えて診ないと、点と線だけでは間に合わない事も御座います。 ↓

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CA3I0679親方!これは解りますよ私の鼻は何時でもおやつやごはんを見つける為に立体的に稼働しております!

workman12 (1)立派です。その感覚が雨漏りを見つけて最善をお届けする為に死ぬまで磨き続けないといけない理由なのです。
絵で説明いたしますと、こんな感じであります。↓

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CA3I0679!!ぱくり?

workman12 (1)おりじなるでございます 笑