福音と宗教

神々しく寄せ付けない山の頂も 僅かな兆しをも見逃さない深淵も ゆるりと腰おろす丘の上も 全て 神様がお創りになりました 感じ方は違っても対等として在ります。 人の意志も感性も賜物も同じく 神様がお創りになりました ですが … 続きを読む 福音と宗教

愛が無ければやかましいドラの音。

愛が無ければやかましいドラの音。 今日はこちらの言葉を考えていました。 確かにそうだとは思うけど。 この聖句はどっちに語られているのかな?と考えてました。 愛無く奏でる方なのでしょうか? 愛無く聞いている方なのでしょうか … 続きを読む 愛が無ければやかましいドラの音。

足りない頭なら知恵を使えばいい

(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 毎度こんにちは 先日、実兄と私で少々重たい話になり。 う~んこれは、そですね。 もう少し、軽くしたいと、思考を巡らすのでありました。w 包容までの段階をかんがえますとですね以下の通り 一番小さい事 … 続きを読む 足りない頭なら知恵を使えばいい

お雑煮が楽しみであります。(`・ω・´)ゞ

(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 毎度こんにちは!! 人の歩みは右肩上がりの折れ線グラフの様でVの所に溜る恵ははてしなく また、各々に在りて 魚釣りしたり、泳いだり、♨にしたり混浴・家族浴で良いココ地 心の傷だってそ … 続きを読む お雑煮が楽しみであります。(`・ω・´)ゞ

たとえそうでなくても あなたは 愛せますか

どうしても冷たい場所に流れ着く方もいる どうしても温かい場所を望む方もいる 冷熱は時に盲目にされるから 温度差があっても各々、活きる場所が必要なこと その視界だけは失いたくないです 闇に委ねたくない あまり宜しくない見え … 続きを読む たとえそうでなくても あなたは 愛せますか

重い心は勝手に精神に付いて来て必ず動きます。

今日も兄ィは車の中で直ぐ寝ます。 やっぱりね 70超えたらしんどいよね この仕事は 昔より、持てる重量も減り 歯をくいしばってる なので 楽な現場をのぶちゃんに紹介してもらって 今の兄ィは普段は其処で勤しんでる 兄ィの誇 … 続きを読む 重い心は勝手に精神に付いて来て必ず動きます。

信仰ってね 信じるってね 縛るものじゃないんだ

僕が子供の頃ね 賑やかなグループが嫌でね その流し目がムショウに嫌でね そんなところから離れてた グループ分けとかも嫌でね 浮く子やモジル子の所に入ってたよ でも、解らないね 解らない どちらも嫌な気分だったかもしれない … 続きを読む 信仰ってね 信じるってね 縛るものじゃないんだ

そこに愛がないのならどんな表現も言葉もやかましいドラの音です。

心は砕いて小さくし、闇に浮かぶ夜星とします。 親、兄弟、子、その他から頂いた喜びは我が魂 磨きて月に致します。 たったの一歩です、半歩でもいい その闇から出なければ 星や月を 描く事も、貼り付ける事も、飾る事も出来ないの … 続きを読む そこに愛がないのならどんな表現も言葉もやかましいドラの音です。

1%の福音

この国では十字架の愛を感じる方は全国民の1%未満です。 これを少ないと捉えるのか、どう捉えるのか? 愛する兄弟姉妹の方々 先ずは、捉えるであり、捕わるではない事をお伝えしたく書いています。 1%に到るまでの道のりに想いを … 続きを読む 1%の福音

花火

花火いうもんは 片方だけが燃えたり 片方だけが消えたりしたらあかん 一緒に見なあかん (@^^)/ 心地良い夏であります様に

その一木

空高く見守る事に長ける方 地に在り続け実り成す事長ける方 見え難くも暗い深部の圧に耐え忍ぶ これに長ける方 そんな命の輝きを見続ける 幾年にもわたり紡がれ継がれたその年輪 その年輪は直ぐを迎え潤いを易く通している 初め耳 … 続きを読む その一木

光と色の3原色(在り方と出来方)

本日は光と色の3原色から考察出来る事を私なりに書いてみようと思います。 普段から僕は(出来ても出来なくても行ける)この様な言葉を十字架信仰の元にこのブログにて記していますが、今日もまた少し頂いた閃きから考察を繋げてみよう … 続きを読む 光と色の3原色(在り方と出来方)

キッスは目にして♪公場と公道と私道

  そろそろ夏祭りの兆しが蒸し暑さと共にやって来ております。そんな本日は公場と公道と私道について私が今頂いている世界観を持って考察しておりました。公場というのは造語ですので雰囲気だけ御理解頂ければ幸いです。 & … 続きを読む キッスは目にして♪公場と公道と私道

お風呂の詩

今日もお風呂に入ります 先ずは足から声掛けて 今日もようさん歩いたね 連れてくれてありがとう しんどいか しんどないか だいじょうぶか よし それから体を洗います なんでもようさんこぼさんと だまって据えてる胸・お腹 あ … 続きを読む お風呂の詩

灯さない

(灯さない) 灯さないで 眩しくて痛いから 灯を消して 癒えない傷は見たくない 灯されたら 空のコップがばれるから きみがそうなら ぼくもそう 灯さない だれもきみを映しやしない ぼくもきみを映しやしない ここから この … 続きを読む 灯さない

水から丘へ

ほんの小さな事なのに 波紋の様に波打つし ほんの小さな事だから すぐに止むのはいいけれど それでも何度も打たれると 氷を張ってみたくなる それでも何かがやって来て 叩いて割るし 滑って溝を残します あのね えとね 丘にあ … 続きを読む 水から丘へ

水瓶

二人の先生と昔出会った 一人の先生はへつらっている様に感じたが 実はへりくだる賜物を持つ方だった 一人の先生は高く感じたが 実は間口を広く持つ賜物の方だった 底を守り 間口を広げ 潤いの溜るその水瓶は 熱く病んだ手を冷や … 続きを読む 水瓶