命を置く環境優先の勧め

命を置く環境優先の勧め

命を置く環境優先の勧め

みなさまこんにちは。😊

このコーナーは一つの実験の様なものでありました。といいますのも聖書が神の霊感で書かれたという事を昔に学びましたので僕もそういうのを体験したかったのが正直なところでして意地と想像だけで書いてきた節があちこちに御座います。(意地の部分がなんかあれですけど💛)そろそろと、最近は想像だけではなくて、マイペースで勉強も進めてもいまして。楽しいひと時が多くて恵まれております。😊

それでも想像や思い付きが好きで
こんな表現を使いたいぃ~とか、こんな表現を組み立てたいぃ~とかですね。
水面に浮かべて何処に進むか見てみたいのであります。

たとえば今日なんかは

【だから神の国とその義とを第一に求めなさい】 (マタイ6.33)

この聖句から頂いた気付きは【命を置く環境優先の勧め】でありますと捉える事が出来ます。間違っても神の国と義に従えと言っている訳ではありませんので聖書だけはゆっくり視て解釈したいと思っています。

こちらの聖句は僕がどんな人間でどんな人格でどんな失敗や実績があるかどうかは、マジで、ホントに、どうでもいいから、関係ないから、神様は僕にそのまんまでいいから、先ずは神の国と義が働いている環境に行きなさいとこの言葉で教えてくれているのであります。

求めて頂く一番の恵みは

神の国と義が働いている環境がこれからの僕を作って下さるのですから、僕の今までの個人的な事は置いて行けるのです。

肝心の環境を優先した場合の内面の視方の働きですが、先ず、比較自慢しにくくなり、高慢になりにくくなり、自分の嫌な部分(嫉妬したりとか)にもしっかり見据えた後にでも怯えなくてもいい訳であります。(全く無くなる訳ではありません。無くなればまたそれはそれで弊害が必ず出ます。)

自分の内面の誉れや恐れが例えあったとしても、より広く美しい環境を求め視ているからでありますね。こんな環境にはより多くの方が集まるに決まっておるのであります。【世界に13億人くらいおられるそうですが日本は1%だそうです。】数字はもう視てないからいいんですけどね。

これを見える形で外にだしてみますと

お昼ご飯を河原で食べるか、公園で食べるか、ビルの屋上で食べるかが優先されている状態で、お昼ご飯の器や、値段や、味や、量は余り視ていないのと良く似ています。😊

また、今日は昨日観た宇宙の動画からの想像で頭の中が宇宙コマみたいになってました。なにせ1000年前の光が今届いていて本体は今は存在していないのですって。太陽の8000憶倍!とか、思考力の8000憶倍とかやるの、やれるのとか うひょ!脳が死ぬw

というわけわからん事実。w

面白いなぁ。
じゃあ、あの人が生まれた時に神様から贈られた祝福も同じように
あの人への祝福も、
この人のもそうか

それで時間差があって。。。フムフム

未だ届いてない人もいたり、届いて返してる人もいたり、届いてるけど受け取れてないだけかもしれないし、それこそもうどうにでもこうにでもの有り様なんだろうなあぁと考える訳であります。ですから。この様な神様が残されている事実からも。。。

【それぞれに絶対に合ったタイミング】
があるんだろうなぁとも想える訳であります。何周も廻しても嵌らないピースがズレると嵌るみたいな。1000年前の光が今届くのなら2000年前に書かれた予言が近未来に届くのは全然不思議でもない。

そうしますと、実際問題として神様からの祝福は只今配送中ですと期待迄とは言わなくても腐らずに待てる事が適う訳であります。

【だから神の国とその義とを第一に求めなさい】 (マタイ6.33)

命を置く環境を優先して眺めてみますと時間差があったとしても、あの人だけが、あの場所だけが祝福される訳ではないのです。😊何処かが祝福されている事が神様の働きなら、それを喜べない訳ないじゃないですか。

(@^^)/~~~それではまた。今日もお付き合いくださってありがとうございました。m(__)m

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。雨漏り修理といえど殆ど何も情報が無い時代から皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

一般家屋を中心としビル・工場を含めた雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
【共に恵まれ共に喜びましょう】

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