赦しと風と

赦しと風と

赦しと風と

赦しと風と

皆様ハッピーホリデーでやんす。今日も来てくださってありがとう。しばらくね。ホームページの構成などをやっていました。

作業しつつ、福音を聴きながら赦しの事を感じていました。赦しは考えて成る物でないと思ってますから、あ~やっぱり、そうですよねぇ~とかね。これは、僕が語ってもあれなんで。あれってなんやw。そうですね。考えて成る物でないから表現するしかなくて。

ですから表現しますと

人の内面の目は

右目が白で
左目が黒

人の内面の見えない目は自覚出来ずにそうなっていることが多いから、自覚がないので赦してあげれるならそれにこしたことはないです。自分の目も意外とそうなっていることが多いから。出来るだけ鏡に映る目の様に働きたいですと祈ります。祈りが必要な理由は意図しても決意してもそれを邪魔する宜しくない霊が見えないのですけど世には混在しているからです。ですから右目にも左目にもちゃんと白黒在ってほしい。自分の目を見るのも偶にはいいですね。新鮮です。

それから

袖触れあうも・・
この言葉も袖が触れ合って風が吹いた方がいいと思っています。木々の葉音は触れ合うだけじゃ鳴らないんですね。この風の事を見えないけど御霊といいます。人は触れ合って風が吹いてたら耳心地がとても良くて、わだかまらないんですよと。神の御霊は風のようだとそういう風に聖書に書いてました。

赦しと風につきまして、今日感じた事を書かせて頂きました。
(@^^)/~~~ じゃ!!またね💛

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。殆ど何も情報が無い時代から、皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ様々な雨漏りを【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

このHPではビル・工場・一般家屋を含めました雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
【全ては神様と皆様のおかげです】since 1999.10.3

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