ミラぶったった。

昨日ミラブルシャワーをひろ子さんと次女とで買いに行きました。ミラブルの由来を考えます。。たぶんですけどミラクル・えーぶるかなw。奇跡は起こせる。そんなかんじできゅきゅっと取り付けました。取付けはとても簡単です。

水量は2変換式ですので従来の水の出方にも戻せます。で。。みらぶったんですけどね。イイっすねこれwなんか本当に毛穴の汚れとれてそうです。ごしごし無しで。皆、お風呂の時間に少しでも楽しみが出来たそうで、よかったねぇ。よかった。

僕なんかは学生時代にニキビのコンプレックスを持ってましたのでミラブルがそういう悩める学生の手助けになればいいなぁと思っています。m(__)m

学生時代のコンプレックスはとてもしんどいです。集団生活を余儀なくされて尚且つ自分の姿がみんなと同じじゃない。そして僕よりキツイニキビ顔の人を視てちょっと救われるという視界の狭さ。あの時の僕はとてもしんどかったなぁと振り返る事が出来ます。

で、皆と同じじゃなくていいなんて、コンプレックスを持つ人に洗脳レベルで一欠けらも刺さりませんw。皆と同じでいたいからか、もしくはそう育てられたからコンプレックスになる訳ですから。

でもあえて過去の自分に言葉を掛けるじゃなくて贈るなら、ここは贈るね。絶対贈るからね。強制的に掛けるんじゃなくて、手にしなくてもいいから贈るからね。

ニキビはお前じゃないだろう。人を通して自分を視ない方法も在る。これは言うかもしれません。いうかもしれませんんがその前にやる事は腐る程あって、腐るな。みいらとりがみいらになるんじゃない。エクソシストが悪魔になるんじゃない(笑)

また同じ様に今の僕にもお前は罪じゃないだろう。価値でもないだろう。こちらも自分の魂を開放する為に贈ります。
罪に関しては救いに預かっていますからそれで良いわけですし。。もうちょっといいますと自分の中にある病気は自分が造ったのではないけど罪を通して人を視た事は無いか?といわれたら僕はあるとこたえるのです。さっきのニキビと同じでございます。そこへもう罪を通して視てもいい。大丈夫。と恵まれて僕は罪じゃないと解るのです。もし多くの方が勘違いされていたらあれなんですけど、キリストは人を罪に定める為に来た訳じゃないんです。まじです。

ですから罪許される事が価値になるのなら、僕の内面では恵みが在ってその後それが価値になるという解釈をします。価値という言葉を単独で使いたくない答えがここに漸く終結を迎えたのでありました。アホみたいにここは違和感だらけだったので拘ってよかったし繋がってよかった感が御座います。

たとえば10000円札の価値が解らないけど10000円札が100枚の銀貨に変わると10000円の価値ではなくて銀貨の光や音や重さに価値を見出す子供も居ます。この場合は光や音や重さが恵みとなる訳でありますから、価値が先ではなくて恵みが先に働いている訳でありますね。

たとえばあの人は見通しが暗くて直ぐに人を裁く。語るに大げさで常に人より上に立ちたい願望を持っておられると視えたとしても、それは自分が先ず雪だるま式に膨らました正義に乗っているわけですから道が狭く感じるのはむしろ自然です、ここは慌てて急ぎの乗り物にのらないで降りたほうが通り易い。隙間が無いと何も入ってこれませんからマウントはどちらにも存在すると考えられます。⛄

人の善い部分を見出すという行動価値と結果も
人をどうしたら善い様に視れるかの選択手段の錬磨。
その繰り返しに在ると思います。

それにはちゃんと僕には理由がありまして

自分が悪意に満ちて善意で取り戻された体験や経験が無ければ、どうして悪意に満ちた人を取り戻す事が出来るのでしょうかと考えます。私の頭には燃える炭火が在り何時もそれが燃えていて愛は自分を誇る以外にも悪意から連れ戻せる最後の灯であると。そう信じています。生きて在り続ける事が挑戦そのものなのであるのでしたら、願わくばその先に在る喜びをずっと見続けていたいのであります。そこからの流し目はマウントでは御座いません。全体を視れているからで御座います。

ゴロゴロしてて忙しい

ゴロゴロへの喜び

(@^^)/~~~それでは、ミラブル、ミラブルでぇ~💛

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。雨漏り修理といえど殆ど何も情報が無い時代から皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

一般家屋を中心としビル・工場を含めた雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
【共に恵まれ共に喜びましょう】