お疲れ様でした。ありがとう御座いました。

納税は国民の義務
そうですね。それが律ならそうなのでしょう。
ですが、どうでしょうか
人間は感情を持っていますので、
あらゆる律がそのままで受け入れられる訳ではありません。
ですから、たった一言でもいいのです
義務であったとしても、皆さんの納税。もちろん私の納税でこの国は富んで行きます。
(ありがとう)
義務より感謝が前に出ない空気がずっと続くから
この国の国愛が高まる事が無いと思うのです。
私だけかもしれません。
どうして懸命に働いて(それなりに傷も負って)納めた物が、
ただの義務として処理されるのかが解らないのです。

なぜ?
立った一言でも(ありがとう)が前に出ないのかが解らないのです。

しかし上手く出来ているもので
そのはけ口は娯楽やエンターテイメントの発展に向かっていますよね。
むしろそっちに向かってくれるのが良いのでしょうか。

といいましても
やられたらやり返す倍返しだ!!この言葉が何故盛り上がったのかが解らないのです
やりかえすとしても、やられた分だけでいいじゃないですか。
何故?倍数集めるの?

冷静に考えてみたらそう感じます。やっぱり耳障りのいい言葉は危険性も孕んでいてこの言葉も何故か、割とすんなり受け入れられています。僕が感じる悪魔性や空中の権威の出処はこういった見えやすい所にも感じてます。もちろんそうでない所も感じています。

そうしますと
洗脳でもなんであっても国愛が強くなればなるほど
(いやこれは近隣の国を見てもそうですが)
娯楽の必要性が薄れているように感じます、これも不自由そうではあります。
ですからこのままでいいのかな?なんだか早いからしばらく砥いでおこう。

そんな風に馳せてましたけど
有名・無名問わずして、納税額・云々問わずして
せめて、どなた様かが亡くなったと知った時位は、
お疲れ様でした。ありがとう御座いました。

祈りの中で想っていたいと感じておりました。
m(__)m

私の世界化計画

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。殆ど何も情報が無い時代から、皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ様々な雨漏りを【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

このHPではビル・工場・一般家屋を含めました雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
【全ては神様と皆様のおかげです】since 1999.10.3