希望を想像します。

みなさん。こんにちは。屋根修理おじさんです。
何時もありがとう御座います。m(__)m
屋根修理おじさんの呼称に少々秋が来ていますが。なんとか屋根修理おじさんを(笑)

そんな本日の目玉考察は希望を想像しますという題目の元、少々科学的な裏付けを使わせて頂きまして、復活されたキリストの体の構造と神様の実在を証してみようかと思います。

僕は神様が起こす現象を見た事が一度だけありますのでその様に証して生きていますが、それを文章でお届け出来たらいいなぁと思いまして今まで書いてきた節があちこちに御座います。因みに悪霊との戦いといいますか小競り合いは日常茶飯事でございますので書く必要は余り感じていません。(^^;)

早速と(初めに)
人間は選択肢ではなく選択できる意志と意思が肝要であります。自分が選ばれたり選ばれない事よりも大切な事はその人の解決を自己感情より先立って選択出来るかどうかに在ります。

同じく

神様は選択肢ではなく選択出来る意志と意思であります。御自分が選ばれたり選ばれない事よりもその人の意志と意思の全てを愛されました。その愛がどれだけ深いかも示されております。

キリスト者は選択肢を神様に向けているのではなくて、神様の意志と意思に離れず共にしているという人です。キリスト者が神様を選んで選択している訳ではないのです。神様は選択肢ではなくて意志を持つ愛です。これが人にはとても難しいのです。意志がある愛は罪ある人間においては意志と愛、相反する作用があるからです。ですが反作用を繋ぎ止める力が神様にはあります。ですので信仰も一人で全うする事は無理なんです。また、人がキリストを選択してもしなくても在る物はあるのです。選択出来る事が重要ではありません。在る事の方がもっと重要です。救いが在る事の方が遥かに選択より重要なのです。

また同じく
人間もそうで、貴方ご自身は唯の選択肢じゃないんです。
貴方は誰かに選ばれて価値が生まれる選択肢では無くて
神様と同じように貴方の意志でなんでも選べる存在としてココに在るのです。
神様は人間をその様に(私達に似せて創ろう)この様にお創りになられたからであります。

この前提が狂いすぎてて、これが伝わるかどうかが何時も難しいのです。

もし人間の存在が選択肢でないとご理解いただけたのなら
神様も選択肢で無い事を御理解いただけると思います。
神様はあってあるもの。
すなわち明確な意志を持って存在している方であります。
人と同じです。

ではキリストの復活は本当かどうか。実際に在ったかどうか
こちらの本題に入りたいと思います。

私は復活は在ると信じています。

ひとつ、目に見える根拠をあげます。
その根拠は犬の嗅覚です。

犬の嗅覚は原子(もっと小さい?)レベルで物資から漏れる匂いを感知できるのです。
アルミ箔に完全密封してても犬の嗅覚の前ではその物質は密封し切れていません。
物質を透過出来るとても小さく僅かな物質が実際に在るのです。

これを人間では感知できないだけで
今より小さな物質の集合体が出来る可能性はそう考えると絶対に0じゃないんですね。

ですので復活の後に
弟子の前に現れたキリストは壁を通って入ってこられました。
これはキリストの復活された体は今の人間の体の集合体よりも極度に小さい物質の集合体でできているという事だと思うのです。
犬が感知出来る匂いのレベル位にです。なおかつこれは犬が人間の嗅覚の一万倍の力を持っているという証明の前の出来事です。

その小さな小さな物質の集合体を繋ぎ止めて創る意志や
たとえば心臓、電気信号による鼓動であったとしてもそれを創られた意思
自分の意志で動かせない部位をも創らた方が神様だと僕は信じています。

そしてその神様は今度は心臓ではなくて死ぬ体ではなくて
キリストのように死なない体を用意されています。
どんな人にもどの様な人にも。
人は唯の選択肢ではなくて、
神様と同じ様に
神様が愛された意志と意思だからです。(^^;)

キリストの復活は僕にとっての大きな希望です。
その日が来るまで全うしますし、来ても更に全うします。
\(^o^)/

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。雨漏り修理といえど殆ど何も情報が無い時代から皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

一般家屋を中心としビル・工場を含めた雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
【共に恵まれ共に喜びましょう】