死んでもいいから生きろ

皆様こんばんは。😊
随分涼しくなって半歩進むのがめちゃ軽いですね。
そんな季節になって思う事は

人間の痛みはまるでホルマリン漬けした自分の死体が急に何かの拍子に浮いて来て、どうして死んだの?と。死んだ自分の顔をみていましたら、とても悲しい顔をしているねと・・。視れる余裕が少しだけあって、ほんの少し、そっと冷たい自分の顔に手を触れる様な事に似ているなぁと思い。顔が冷たいのはまだ貴方の手が暖かいからだと思い。この霊安室にはそれこそ余程の事が無い限り自分以外の人間は入れないよねと。死んだ自分と今生きている自分の2人きりが一番いいに決まってるよねと思う事を娘に話しました。死んでもいいから生きろ。生きないと死が報われないと。

この表現で
娘達は、今の私は、あんたのせいやとか(笑)
どうとか言ってはしゃいでいましたけど
内容はとてつもなく暗いのですけど、
やっぱり
僕は言葉で視える形にすることが
もう、なんだろ、
もう、時にそら刺されるやろなとおもいながらも
それでも、いいか・・・。とね
内面に決心するのではなくて、むしろ外側に決心してるような
そんな心持ちの秋心地で御座います。😊

本日は前置きで終わりそうです。
いやいや、なんの恵みとは私情などお構いなく。

兄ぃが復活しそうなので
実は大急ぎで、はしゃいでいるのです。(笑)

メンタルは弱いと強いの他に
メンタルゆたかもあるかもしれぬと
手を伸ばすのでありました。

メンタルゆたかとはまさに
兄ぃが似あう言葉でもあります。

兄様

私も漸くですが、貴方様と出会って随分経ちますが

貴方の様に内側でなくて、外側に土下座する豊かさを垣間見ております。

メンタルは動きで御座いますよね

常に動いていて定まる必要などないのでございます。

ありがとう御座います😊。

また、がんばらせてくださいませ。(笑)

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。殆ど何も情報が無い時代から、皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ様々な雨漏りを【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

このHPではビル・工場・一般家屋を含めました雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
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