愛は選択の自由

梅雨に入りましてジメジメした部屋の中で
今日も、何か書こうと思いました。

そうそう、この前まこっちゃんに会いました。
まこっちゃんは77歳で他界した親父の友達の方。
同級生でとても親父とは親しくされておられました。

まこっちゃんから
おまえさんも親方らしく成ってきましたねぇ・・
なんて言われて

そ、そうかな。そういうもんかな。
照れて、えへえへしておりました😊

何時までもお元気でお過ごし下さいとお別れしました。

そうですね。
今日はこの様な事から
選択の自由について書いてみようと思います。

私はこうだよ。ということですので
歯を剥いたり、色々してしまったら、ゴメンねと先に言っておこ😊

常日頃から愛と活きるとか
愛を土台にとか
神は愛なりと
いいふらしまくって
生きている私ですから

愛は選択の自由が無ければ成り立たないのは当たりまえだと思っています。
私が自ら愛を選択しなければ愛は成り立たないという事でありますし
略奪愛とかはもうね、あれでありんす。

ですので
まこっちゃんから褒められて
えへえへと照れ笑いした事を私はその時選択したということです。

私にとって、とても大事な事は
私の意志(魂)がえへえへと照れ笑いを選択したという事ですから
私の意志と選択肢は別物という事であります。

私はここでつまずかない様にしたいのです。

例えば
キリストが十字架に付いた時
一緒に罪刑を受けた罪人の内
ある罪人はキリストを讃え、ある罪人はキリストを馬鹿にしました

キリストはその時
決して罪人を裁かないで

一人の罪人には(あなたは私と今パラダイスにいる)
一人の罪人には(彼をお許しくださいと祈りました)

この様に接し
キリストが裁かなかったのは
それが選択肢であって
罪人の魂ではないからであります

そう考えてみますと
人の内面(心)の選択肢は感情だけではなくもっと沢山在って

もちろん感情も在ってしかりの大切な一部ですが
愛や信仰や希望や絆もあるでしょうし何かが起こった時に何を選ぶのかも自由。
色々選ぶ自由が人には与えられています。

ですから、間違った選択をしてしまう事があっても
神から愛されない
間違った意志(魂)というのは無いという事でもあります。

これは私の捉え方ですから賛否在って然りでもあります😊

それでね

少々選択が上手でも
少々選択が下手くそでも

どっちでもええやん

意志(魂)が選択肢に殺されたらあかへんやん?
選択肢は魂の為に用意されてるんやからと思います

十字架でキリストをののしった罪人の様に
人は誰しも
負の感情をそこに在るから選んでしまう時もある。

けど、それがダメやという事ではなくて
また
キリストに褒められる選択をするときもある
けど、それがもう一人より勝っているという事でもなくて

それは貴方本来ではなくて選択肢とちゃうんですか!?
(急に何故か強めww)

そう思うのです。

貴方本来とは私の信仰の選択肢からお伝えしますと
全ての人は神に愛されている存在という認識であります
神様が死ではなくて
人の意志(魂)を選択しているという事であります

さて
誹謗中傷についても同じでして
誹謗中傷を選択出来ない独裁国家の世界の方が私は怖い
これは動画でも言いました。
ですから
私が誹謗中傷を受けても
それは貴方の選択肢で私の意志(魂)とは関係ありませんと言えますし

貴方の魂もその様な事で死ぬことは無いですと言えます。
なぜならキリストの血の贖いがあるからです。

私の失敗で誹謗中傷をされたのなら
ちゃんと反省し、選択肢の腕をもっと確かに致します😊

この様に
在るは今は、そう今の世界では変えられないのですから
選択を変えて行けたら素敵ですね。
自死や他殺を願わくば選ばなくて良い様に
選択肢は増えて欲しい

それで
時には
何も選ばないで、神様が選択した物を感じてるだけでも
人が選択したものを
ただ、感じているだけでも
ここちよくあることが御座います😊

まこっちゃんに褒められた。えへへへ😊

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。殆ど何も情報が無い時代から、皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ様々な雨漏りを【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

このHPではビル・工場・一般家屋を含めました雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
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