好好爺

本日は好好爺と言う言葉に憧れておりました。
沢山読み物をしておりましたら
妙に引っかかって私にとって印象に残るこの言葉。

さいしょはハオハオジイかなと読んでみて
調べてみたらこうこうやと読むらしいです。

でも、ハオハオジイのほうがいい。😊

なんですかね。
この優しい雰囲気になれるかなぁって思うと
ちょっと嬉しくて、
それでもあんまりもう生きれそうになくて切ない様な

そんな雰囲気が・・
ん~なんだろうなぁ。。。これって

あんまり生きれないから
優しい覚悟を一枚だけ纏っているような雰囲気。
最後の方はめちゃくちゃ優しい雰囲気。

そんな優しさを用いて

価値観→好きな事なんだ
主張→ゆずれない事なんだ

と。

只々受け取るだけに特化したハオハオジイ

といいますのも
我が家は女性3人に男性一人ですので
割と強制的にハオハオジイに成らざる得ない側面も御座います。😊

敗れた心。破れた思い。
こういうのを受け取っても
完璧に直してお返しするのもいいのですけど

セロハンテープで貼ってお返しする。
そのセロハンは何れセピア色に変わってくれて手触りが残る。

この様な感じがハオハオジイでしょうか?

聖書的な表現ももちろん御座いますが
今日は止めておきます。😊

写真はハオハオジイに近いかな?と思う物を選びました。
当然加工してますので。(笑)

今日もありがとう。
あらゆるお勤めお疲れ様でした。💑

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。雨漏り修理といえど殆ど何も情報が無い時代から皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

一般家屋を中心としビル・工場を含めた雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
【共に恵まれ共に喜びましょう】