感謝の後は感動

(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 毎日寒いですね
僕は日曜日にスポーツ刈りにして、寒さが増しました。w

今日は感謝について考えていました。
色々とです。

僕には娘がいて僕の言葉がハマる時とそうで無い時があります
僕には職人仲間が居て同じ様に

そうですね。
そこから、感じる事は

感謝の 謝という文字なんですけど
何時もの可視化出来るこじつけですけど

謝を分解すると

言葉 は 身にあった 寸法 を感じたとき 感謝が生まれるという事っぽい。

果てしなくそれっぽいwww

と思いました。

ですから 言葉を大きくしたり、小さくした時に 身の丈におおじて感じれる物が感謝なのかな?
そんな風に思いました。

そんなわけで
あまりに身の丈が大きすぎると、尊大過ぎると、どんな言葉も感謝できないし
あまりに身の丈が小さすぎて、卑屈極まればこれも感謝出来ないかもしれませんね

身の丈に合った言葉を感じるって
ええよんよ。ほんまにええんよ。
言葉だけじゃないけど
むりくり言語化してますけど

そやからなんやろ

僕は限りなくでかい場所から
何よりも小さな所から

なんかやりたい
忘れない様になんかやりたいです。

ほんまは何方も備える望めば誰でも持てる愛をやりたいです。(笑)
念おしますと
備えているだけですからね
使うのは愛を使いたい

感謝の後は感動
知らずに動いた
勝手に動いた愛の軌跡が
人生を描くと信じてます。

これは結果を信じた自分本位の期待とは少し違う
そういうのは片翼ですから外れてもええのです
十字の期待は自分だけの物じゃないからです

なんか最後意地クソっぽッくなっっちゃったwww

あ、余談ですけど、今日は屋根診断依頼を頂きました。
とても嬉しいです。ありがとうございます。!!

最近ヤバいよ!ヤバいよ!と思って身の丈が小さくなってましたので
m(__)m

(⋈◍>◡<◍)。✧♡ そんじゃ。今日もお疲れ様~。お休みなさいzzz

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。雨漏り修理といえど殆ど何も情報が無い時代から皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

一般家屋を中心としビル・工場を含めた雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
【共に恵まれ共に喜びましょう】