放物線を描く

 

本日は、ギリギリ修理工事が間にあいましたので

皆で会合を開いておりました。

少し汚れてましたので、僕はランニング

それから、なんだか連帯保証人になった様な姿で映された方 w

それから、それを嬉しそうに見る方 w

そんな風に映ってますけど、親睦を深めている事に相違ありません。(笑)

 

今日みんなで一緒に頂きまして、考察していた言葉はこんな感じです。

 

※点が線になりその線は点を許容するはずだから僕らは線に集中しよう。

 

※火事場の火消し役に成る時は、距離を置こう。一つ一つ消すより己の場所を拡げてそこから一気に風を向かせば瞬時に消える事もあるはずだから

 

※その土地を愛してそこに眠る人がいる。だから土地に敬意を持って汚さないでおこう

 

 

ここから

 

 

※言葉のキャッチボールもいい。だけど打たれて描く放物線は投げる方も打つ方も魅了される。互いに活きるとはおそらくこれであろう。

 

抽象的ではありますが

こんな感じの会合となりました。

凄く楽しかったです。まだまだ、皆で探して

お届けしたいと思う一日で御座いました。

m(__)m

 

(@^^)/~~~今日もありがとう御座います。

あらゆるお勤めお疲れ様でした!!

 

 

 

この記事を書いた人

【鈴木 大輔・広子】

【鈴木 大輔・広子】

皆様こんにちは。ご訪問ありがとう御座います。
【屋根工房きのした】親方の鈴木大輔です。

このホームページの記事は2011年から全て私達現場の職人達で綴って参りました。殆ど何も情報が無い時代から、皆様から頂く御信頼と共に沢山の実例と気付きに支えられ様々な雨漏りを【必ず直す】という個人的な意志を全うさせて頂きました。ご迷惑をお掛けした事もございましたが本当にありがとう御座いました。

このHPではビル・工場・一般家屋を含めました雨漏りの事例や対処方法を86記事、技術考察記事を45記事程明記しておりますので御入用でしたら是非お役立てください。その中にはDIYで直せる雨漏りも混在していますが御自分でなさる際には安全には充分にお気を付け下さいませ。

引き続きまして今後共、何卒よろしくお願い申し上げます。
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