2020年12月09日

猫と人間の境界線

鬼教官
THE 猫パンチ岸和田 4回戦

冷えこみのある毎日でございますがお変わりありませんでしょうか。
皆様こんにちは岸和田猫パンチこと猫パンチ岸和田です。m(__)m

本日も思い付き日記で恐縮ではありますが、記しておこうと思います。

猫は雑草を食べて体内の毛玉を吐き出しています。
人間は雑事を受け入れて内面の原罪を吐き出しています。

この様な思い付きといいますか連想性を頂きました。猫は超強いので背中のさすさすはいらないですけど、人間は神様の御手がサスサスしてくれると思います。吐くのはしんどいからですね。

こっから実はグダグダ書いてましたが、余りに複雑すぎまして自分でも無理となった為、(笑)また何時かの機会に。しようと思います。

受け入れるといいますと、もっぱら自己成長や導に使用されますけど、別面では治療。自己治療という面も在ってはいいのではないかと考えていましたのであります。成長と治療とでワンセットの様な趣きですね。この方がいい時もあるよねみたいな。一個だけだとしんどいし飽きちゃうので。この様な視方で御座います。ですのでずっと成長もずっと治療も大いにありだと思います。ずっと画一もずっと多様もありなのです。

たぶんね。何が無しかは人間が言っちゃいけない様な気がして横浜・・。これは愛が働いている時ね。これも言っちゃいけない様な。

内面の感情すらも生成段階で単体と集合体と複合体があるはずで、その境界はどこだろうな?などと考えている次第です。単体はやっぱり弱くて順を追うのですけど強ければ多ければいい訳でもないのですね。差異はあっても差別はまた違う次元の話だな。いい湯だな。

例えば私にある複合体の感情を挙げてみますと
①吐いた唾を泥に塗り込んで盲人の眼を癒したキリスト
②吐いた唾の上にでも土下座して愛する者の未来を懇願した男
お頼みします。お頼みします。と

こうなってきますとですね。
あのですね。嫉妬以外に沸いてこないからですね。

急で申し訳ないのですけど(笑)

これ以上かっこよくなられては僕が嫌なので、妨害しようと思っています。
マジです。

さようなら岸和田猫パンチです

指カス一つ付けさせませんし、負けませんけど

倒れたらごめんね。

こんな感じで妨害します。www

(@^^)/~~~ 今日もお疲れ様です。また何か思い付きましたら書かせて頂こうと思います。

冬にしか吐かない花っぽいですね。(腰イタイ)けど頑張ります💛