2020年06月17日

その際、芽が出たての花に

あなたがたは恵みに預かった日数を覚え受け入れるのなら
恵みに預かれなかった日数をも覚え受け入れなければならない

今日はこの様な言葉を考えていました。
いや、そうなんですね。そうなんです。w

一端確かにと叫んだあとですけど
もうちょっと優しくしたくて

また、自然界にある喩えで恐縮ですが
溢れる程の恵みは確かに初穂を視る際に必要です。
その土台在りきですけど書いてみます。

この様にも視てとれます
その際、芽が出たての花に
水をやり過ぎたら根が腐ります
水が無い日数もやっぱり花には必要で
水の恵みを頂く時にでも
自分と廻り、となりびとが万遍なく潤いますと
誰彼あらずして枯れ難く在り続けれます
神様は恵みの有無を持ってして
私の霊的成長を期待されておられるのでしょうね
恵みの有無は手段であり
私の霊的成長こそ神様の目的なのかもしれません。

一応控えめに
神様の目的なのかもしれませんと記しましたが

絶対これやろww
と、お鼻がふくらんでおりました。

ならば、この先
どの様な艱難にあっても
私は行ける。やり、在り、続けれます

その様な信仰の元に奮起しておりました。

ちょっと体の調子が悪かったので
弱気虫が湧いてたのでね。こんな事考えてた次第です。

今日もありがとうございました。
皆様は私の周りの潤いで、私もまたそれに在り😊。