2020年04月09日

好好爺

本日は好好爺と言う言葉に憧れておりました。
沢山読み物をしておりましたら
妙に引っかかって私にとって印象に残るこの言葉。

さいしょはハオハオジイかなと読んでみて
調べてみたらこうこうやと読むらしいです。

でも、ハオハオジイのほうがいい。😊

なんですかね。
この優しい雰囲気になれるかなぁって思うと
ちょっと嬉しくて、
それでもあんまりもう生きれそうになくて切ない様な

そんな雰囲気が・・
ん~なんだろうなぁ。。。これって

あんまり生きれないから
優しい覚悟を一枚だけ纏っているような雰囲気。
最後の方はめちゃくちゃ優しい雰囲気。

そんな優しさを用いて

価値観→好きな事なんだ
主張→ゆずれない事なんだ

と。

只々受け取るだけに特化したハオハオジイ

といいますのも
我が家は女性3人に男性一人ですので
割と強制的にハオハオジイに成らざる得ない側面も御座います。😊

敗れた心。破れた思い。
こういうのを受け取っても
完璧に直してお返しするのもいいのですけど

セロハンテープで貼ってお返しする。
そのセロハンは何れセピア色に変わってくれて手触りが残る。

この様な感じがハオハオジイでしょうか?

聖書的な表現ももちろん御座いますが
今日は止めておきます。😊

写真はハオハオジイに近いかな?と思う物を選びました。
当然加工してますので。(笑)

今日もありがとう。
あらゆるお勤めお疲れ様でした。💑