2020年03月07日

内面調査と屋根調査の二本立て

皆さんこんにちは。屋根修理おじさんです。👷
今日も、思い付いた事の日記となります。なんだか何時もお付き合いして下さって申し訳ないなぁ・・と思いつつ。

(こちらは内面調査の文面)

全て僕は頂き物と感じるから
感謝が来て薄くて軽い羽衣を置いて行く
傲慢・孤独・悲しみの負財は来ては去り去っては来を繰り返していますが
羽衣の裾迄
失う事より貰う方が少し多い様です

盾風防ぐ片手
両手で取れないので灯が居てくれて
灯を想う風絶つ手に
灯は灯に成れとは想わないし、言わない
灯は手が手を伸ばし掴んだ喜びを感じたいそうです
その働きを手と灯は見つめて風は止む
そうこうするうち腹も減る
踊り出す鍋・おたま
必要・役割は一つじゃないから
負い過ぎず、負わなさ過ぎず
貴方の必要を想うと頂けます
貴方の役割を想うと気が弾む
全て頂き物と感じるので
届ける方も
届けられる方も
共に笑い歌い踊った

ところで、羽衣は皮膚に纏いつかないで包む様
少し肥えてもいい様に
少し痩せてもいい様に
立つ位地すら自由に変えれる様にと
肌に触れずに艶を待つのだそうです

内面調査は
メンをヘラでなぞってもいい
そこから
凹凸を指でなぞることだって
何の成果がなくても
両眼が自分に向くのなら
感じた物は自分に嘘を付かない。

片目。全てを見通す目も片目
片目で嘆く者あれど
片目で泣く者は居ない
それでも
負い過ぎて嘘を付いても大丈夫。
そんなのはもう忘れていい
何度でも忘れていい
これは覚えて
とりあえず飯。もしくは召しです。
召されるからほんまに大丈夫。

そんで、もって、こちらは屋根修理調査です。
何もしなくてイイやねの調査でした。😊

ちょっと付け足し動画😊

(⋈◍>◡<◍)。✧♡今日もお疲れ様でした。ありがとうございました。