2018年05月14日

湯屋

誰にでも燃える灯火はおありでしょう。
私にもあります。
これをちょくちょく直当たりして、火傷を負わせてしまったり、また負ったり。
潤いとは真逆の性質のこれを
どうにかしたくて一考してました。

先ず、この燃える灯火の上に鉄鍋を置きます。
この鉄鍋は今自分が頂いている我慢、忍耐、練達の結晶で出来ています。
勿論、まだ完成ではありません。
無限にデカくしたいので、完成しません。

この鍋の中にどの様な言葉でも放り込んで灰汁を抜き
洗髪に用いたり
浴に講じたり
飢えたなら食したり
この様に
いよいよ潤いという目的を得た灯火と鍋は
闇の中にありましても少しばかり明るく
余程の膿を焼く事以外に素手で触る必要もありません。
また、寒光の中にありましても温かい。

その様な湯屋を
個人的には航路の船
その舳先に置きまして、営む事が出来るかな
その様に考えておりました。

湯上りには、海風。
それにコロコロと冷えたおビールなどもご用意させて頂き
え~っと。BGMは・・
副社長君!BGM GO!!

道に倒れて~だれかの名を~♪呼び続けた・・

ハイ!!もういいです。
そうじゃないです。笑

このように
頂きました愛を可視、具体化してますと
どうかしてるかなと思ったり
いや、同化してると笑んだり
それなら灯火も透過が必要かな。。と悩んだり
それが謳歌になるだろうと謳ってみますものの
たまにこれ以上の動画に泣かされたり
その様に老化していくのでしょう。笑

最後は再考の余地を残しまくる
くそ、みそ具合のブログでありましても。。
(^^;)

いつも見に来てくれてありがとうございます。
さぁて、輝ける一週間始まりました!!
勢い良くっ!それではまた~
シュワッチ!