2017年04月25日

人を想う屋根屋に

災害の度に今の工法なら瓦はズレないとか

台風の度に保険で無料で直せますとか

屋根を軽くすればとか

 

この時勢にあって、お隣りの国が不穏な動きで

人命や日本家屋にまた、損害が出るかもしれない。

そんな時、

先ずは、人の想いに近づける屋根屋になりたい。

差し出した手が、少し空振りであったとしてもです。

少し無様であったとしてもです。

正解はないかもしれないけど

自分の解はあってもよろしい。のです。

 

瓦がどうとか、屋根がどうとかより

先ずは人の痛みに触れようとする。

 

そう思うと、私はまだ一歩も引けない。

なんてね。偉そうかもね。

あ!ギックリ腰予防ですが、ジワジワ効いてる感じがします。 🙂