2017年03月15日

(器の認知)

本日も詩を作ったよ~

 

 

しかし、誰も見ないこの僻地でよくやるね。 (笑)

 

 

まぁね (笑)

それでは いざ!!

 

(器の認知)

自分の器を広げるよりも 器の認知こそ平安の糧
崖下で咲き誇る一輪の百合もあれば
花壇の上で連なり歌う百合もある。

あなたは麗しい百合であって
見上げる程、多くを休ませる大樹ではない。

しかし、臆する事無かれ
百合と大樹の下には、なお注ぎ続け

慈しみ深い大きな器の土がいる
下にいるので気付き難いが
この土は、不をもたらさない。

百合も大樹もやがては、この器に還る事ができる。
私も、還る事が出来る。

だから、今は
器を広げるよりも 器の認知こそ平安の糧となる。

だから、今は 
喜んであなたの糧となってくれた方々の種を握り
各々の場所で咲かそう。
その種は、あなたしか咲かす事が出来ない。

 

ハム・ハム、、、、。はむ。

 

 

ちょっと! 何かじってるねん!!

 

 

く、、クセでして、、スミマセン (笑)