2016年09月19日

私は経営者ではなく、屋根屋です。

本日7個程雨漏り事例を書いておりました。

ふと、、自分は、、、
過去の自分に聞いてみますと。

お前は、経営者じゃないだろという返答が・・
経営者じゃないから、人の立場に立てたのだろう
そやな、そうやったな!と 思い出しました。!!

悲壮感だろうが悲哀だろうが、勝手にやろう
もうちょっとこうすればとか、台頭する変な自分もいるのですが、それは自分じゃない
成長とかじゃ無い、むしろ退化や。

という事で、昔自分が作った替え歌を聞きながら、自流に戻る。

大阪の施主が 俺を呼ぶ
俺はサムライ 届けに走る
鉄の腰骨 折れるまで
熱く塩吹く シャツ脱ぐ夜まで
修理ひとすじ 命をかけた
屋根修理の
屋根修理の旗のもと

大手の顔に ぶちあたれ
俺は修理人 どこどこまでも
血の汗涙 流す施主
屋根屋の誇り つたえるまで
瓦をふみしめ からだを張った
屋根工事の
屋根工事の旗のもと

くじけず梯子 かけのぼる
灰になっても 降りれぬものさ
雨漏り地獄で 男をみがけ
屋根工事の
屋根工事の旗のもと
屋根修理の
屋根修理の旗のもと