2016年07月31日

もったいないね。

本日の記事も雨漏り修理の内容となります。
全く面白く無いですが、頑張って書いております。

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今回の犯人は君だ!

という事ですので・・

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棟だけ新しくさせていただきました。

昭和51年製の熨斗瓦を解体して、感じた事は、

まだまだいけるやん!です。(捨てざる得なかった事は残念ですが・・。)

他にも色々シリコンありますけど、急所の処置で大丈夫。

当時の釉薬でも環境に応じては100年くらいいけるでしょうね。 😛