2016年06月20日

スレート大波の雨漏り→ガルバニウム立平へ(現場 大阪市・福島区)

スレート大波

塗膜劣化と緩勾配不適合建材使用屋根による雨漏り修理工事をさせて頂きました。
構造計算で、カバー工法による弊害は無いという判断の元着工となります。

下地 (2)

下地

下地を構造用合板で作ります。同時にアスファルトルーフィング施設致しました。

立平

Σ90

日鉄住金035mmガルバニウム立平葺き、樋はセキスイΣ90を使用致しました。
これで、適合建材使用屋根になります。

こんなに綺麗になると思わなかった。ありがとう!という御言葉も頂きました。
この度は、当店に御信頼を置いて頂きまして、本当にありがとうございました!。
m(__)m