2019年03月18日

水で洗い道とする

空を飛びたいなら
体を軽くし翼も要る

見出したいなら
我慢、忍耐、油汗を共にして
岩盤に向かうつるはしが必要で

深く生たいなら
沈む重さと共に
底にそこがありボンベも手放せない

翼、つるはし、ボンベ
これは望みに到る為の道具だと思います
幸福感を得るが為の価値観だと。

願わくば
色々な価値観が生む幸福感がある方が
面白いと思います

願わくば
全方向に拡がってほしいと思います

願わくば
遺された方々の方向性が
沢山存在する方が良いと思います。

今日のうたが
一万年後の誰か様に届くかもしれません。

その時に生きる
未来の子の闇を潰しうる機会となるのなら
潰して遺す内に私の希望も伺えます

人の生業は、日軸を超えて貴いと思いますので
潰し遺す片隅に在るが如く
その辺の如く
さんずいとしんにょう
水で洗い道とする
その様にも感じます

何時もその様な事から

光は影を生んでいい
影は見えるからいい。むしろ淡い光
嫉妬に狂った方々による辱めをも
淡い光として受容された方を想います。
僕は十字架は自己犠牲を伴った完全な愛だと思っています。
失っても未来に繋いだ完全な愛だと想っています。

だけど闇
闇だけは何処にも繋がらない
闇だけには負けたとしても
絶対に逃げ惑う事だけはしたくないと思うのでした。
それこそ何度でも己の闇に立ち向かいます
ただの影を闇とする己の内面に働く者に立ち向かいます
救われたから終わりという感性が僕には備わってなくて
拡がればそこに在る物と何時も対峙しなければならないからです。

(@^^)/とお伝えしながらも、自分にも伝えています。(笑)
何時も限界で臨界で一杯一杯で御座います。

\(^o^)/