2019年10月25日

友に赤パンを贈っておりました

本日は雨曜日でした。

今日は病と闘う友に赤パンを贈っておりました。赤には温熱効果があるからですね。

思想・信仰は違えど友という言葉は一文字だけではどうにも私にとっては・・少なすぎる

さて、何を遺せばいいのかな・・

余りに見送るもんだから

少し滲みすぎて、零した場所が滲みすぎます・・・

あ、そうだ

人は必ず最期を迎えます。これは変えれない

だから、友の最期に今日の赤パンが映し出されたらいいかな

なんてね

それでも、ここで終わりとは僕は一切想ってないからね!!!

ほぼ負けでも必ず勝てる未来があると僕は信じてます

それから、この時

赤パンでなくても別にもっと大切な物が映し出されてもいいんです。

なんだっていい。それが僕の信仰心です。

もし最期なら

最期に見る物が

愛する人の笑顔

これがいい。ほんとにこれがいい。

これを見て幕を降ろせるなんて最高じゃないですか

うっすらと、映る

子や孫や愛する人が笑ってる。

笑ってTVを見ていたり、本を読んでいたり、漫画や絵本を指でなぞったりしている姿を見ながら

最期の瞼を閉じれたら最高じゃないですか

それでも尚

それでも皆、やれる役割は違うから

その場所が雨が漏れなければ最高じゃないですか・・・。

それからね

(⋈◍>◡<◍)。✧♡宗教がどうとか、真理がこうとかも大切
過ちを犯した人が着てた服がユニクロだったらユニクロを責め上げる価値観も大切
だから自分は何も着ない それも大切
風化した時間に付き合う風化された価値観も大切

愛を込めて書き遺します。
今の僕はそれに拘れないからそれも大切

自分の片翼 価値観 
それを守る事もとても大切なのは痛い程解るし
見つめ始めるココからにはとても大切な事ですから。

なので、今から先、これからずっと

私の願う事では無く
あなたの御心のままをなさってください。
その様に我が神にお祈りする一日で御座いました。

ここから先の役割は違いますし
ここから僕は両翼の愛を纏えると信じるからです

(⋈◍>◡<◍)。✧♡ それじゃ!