2019年08月30日

クリスマスツリーと僕

人の在り方や見え方を今日も自分の感性に従って書いておこうと思います。

僕の本名は鈴木 大輔といいます。

何度か、皆様も経験あるでしょうけど、自分の名前の意味を今日はまた新たな角度から考えてみました。

きのしたも 鈴木も 木に縁がある私の名前

鈴木で真っ先に浮かぶのは私の場合やはり、クリスマスツリーです

もみの木に沢山の装いを頂く様。

また、大輔という名の解釈は今までは大きな車で補う者と捉えていましたが
ダイスケを分解しますと、ダァイスゥケェとなり
これを並べ変える。変えるはやはり大切で、そうすると
アイスダケと愛すだけ・・

となります。
もう、こじつけの、みそ漬けっぽいですが・・。そのように。

それから
クリスマスツリーに何を感じたか

小さな花実、大きな花実は努力の結実でもあります。
これは間違いありません。

また、花実支える枝。縦横に好奇心を持ち柔らかく伸びて行けたからこその枝の働き

また、寒暖にも朽ちる事無く貫く幹と刻まれた年輪と人との和と輪

また、それらを支えて余りある。我慢強く、忍耐強く、辛抱強い根

もしも、花実の結実なく在り続けたとしても
もしも、根が弱く多くの水が無いと直ぐ枯れてしまうとしても

神様はどんな木であっても

クリスマスツリーの様に見事な装いをしてくれます。

人の華をこの様に感じて私は生きていきたい。

指さすのなら、祈りの手を一度交わしてから、どこが輝いているかを指さして都度考えます。

 

足りなくてゴメン。多すぎてゴメン。
この様な事もこれからも御座いますでしょう。

 

しかしこれからも人の華はまた彩られてまいります。
日ごと夜ごとに知らぬ間に。。