2019年06月23日

屋根工房きのした 代表の 鈴木大輔と申します。

心は魂で包まれていて剥き出しの刃が魂を貫いてもしくわ魂なく直接心に刺さると心は盾か刃に形を変えて魂の外側に飛び出し応戦や過剰防衛で対峙しようとするから、たとえ心弱くても魂が強ければ日常の彩が変わり行く様を心が感じ取ってくれるので魂は常に心とよりそう兵士の有様に似てこれはなにかとかんがえてますと、何かを強くしんじることが出来たときにこの魂は生まれ育っていくのだろうとおもうので人が人を誰一人しんじられなくなったら神様とか人でない外の世界にある何かをしんじてそこからまたゆっくり誰かを信じ信じ合えたらいいねとおもいつつ自身に向かう心と自身以外に向かう魂、弱さ強さどちらも内包してる人の様、弱いもんは弱い、強いもんは強いので、むりやりかえなくてつまり自分に魂がないからひとの心で自分の剥き出しの心を包もうとする様は夜星を吸い込むブラックホールみたいにその人の居場所をも吸い込み何時か生まれる星々の衝突による欠損、摩擦熱は何れ冷めるので距離を取って瞬くと熱伝導は互いに温かくなって許し合い励まし合い労り合いがその間に生まれて生き生きと行き来するから膨らんだパンはおいしくてなおいいなと思う

屋根工房きのした 代表の 鈴木大輔と申します。