2019年06月10日

オカルトに嵌る

昨日からオカルトみてます。w

みなさん色々考察されていて楽しいなぁ。
多分どれも正解とは言えないでしょうから、僕もオカルト考察をやります!!
( ´艸`)

お題は (かごめかごめの唄)

先ず、
(かごめかごめ)
ここは、籠目や六芒星を現すのではなくて

僕は、カモメ、カモメと呼びかける声も有りだと思います!!

それから

(かごの中の鳥は)
これは六芒星に囲まれた京都では無く
また、籠目の中の鳥居や過ぎ越しの祭りの印ではなく

文字通り籠の中の小さな鳥を現します!!

それから
(いついつ出やる)

ここは過ぎ越しの際、何時出れるの?ではなくて
いつも、いつも、でや~って叫ぶ鳥の事だと思います!!

それから
(夜明けの晩に)
ここは夜明けの番人、すなわち明けの明星(ルシファー)の手先ではなく

夜明けも晩も関係なくでやぁ~って鳴いてる有様だと思います!!

それから
(鶴と亀が滑った)
ここも鶴亀、すなわち命の美しさと力強さを統べる者がいるのではなく

出やぁ!!~の声に鶴も亀もダダ滑りする程面白くない事だと思います!!

(後ろの正面だぁ~れ?)
ここも蛆王の少年だぁ~れ? ←これ、私のマジ考察w
ベルゼブブ(蠅の王)の子の王、すなわちダミアン666ではなくて!!

後ろも正面も見れる鳥はだぁ~れ?だと思います!!

これらから繋がって行く結論・・・・。

そう、この歌は・・

都合によりばあちゃん家に引っ越していった
うちの
オカメインコを唄っている歌だと結論付けました!!w

オカルトって何でも有りだから面白いです!!( ´艸`)

(@^^)/~~~信じるも信じないもあなたの都合次第!!w
いや、そうなら、都合が一番のオカルトなのか!?w

なんてね。( ´艸`)