2019年06月05日

神様がくれた華

輝いた一瞬を
想い出にして
しまっておくのはもったいないから
愛しさで紡ぎます

最初は約束の指輪
次は時を刻んで行く腕輪

それから徐々に
胸を埋め尽くす程に紡ぎます
胸に近ければ
何時でも香りを感じ取れ
少しの風でも尚芳しい

そんな小さな華が集まって大輪の華
大きな華飾りが誰しもを飾っています

神様がくれた華飾りは
何にも寄らない
決して朽ちる華では無いからです

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神の愛の内に在って
人は視たい物を見れる自由があります
どんな存在もこれを奪う事は出来ません

ですが自ら捨てる様にと
誘う事が出来る存在は居ます

どうか皆様の視たい物が見えます様に
その様に祈ります。

その祈りにより私も護られます様に
何より先ず自由を恵まれた事を愛せます様に

m(__)m

ちょっと早い花火を家族でしました。
線香花火が何時も通りのメインとなりました。

( ´艸`)。。。子供の成長に伴ってメインは変わって行きます。w

(@^^)/~~~今日もありがとうございます
あらゆるお勤めお疲れ様です。