2019年04月28日

マウントと寄り添い

インターネットを介していますと
様々な新しい言葉を知る機会を得れます。
有り難い事で御座います。

m(__)m

今日は、マウントという言葉から感じる事を書いてみようと思います。

実害を被るわけではないけどマウントされるとイライラする。
なので、これは確実に心内の問題ですね。

僕もマウントを取ってしまう事はありましたし、これから取らないと断言出来る訳ではないので何の参考にもなりませんが
一つ実経験上で感じ取れる事を唄に置き換えます。
今の体制を変えようとする教会の先生が昔居ましてね、そこから感じ得た物です。

乗るよりも
乗られる方が
四肢強し

四肢なら心も魂も倍加して乗られても大丈夫な位強くて早い。
その先生はそんな方でした。
この様に心内は形を幾らでも変えれますから凄く楽しいです。

何時も人間の心である必要も無くて、むしろ人間の心を守る為に他の存在が居てくれてる。
そんな感覚が人には用意されている。
それが僕にとっては本当に楽しいのです
\(^o^)/

荷馬車なんかも素敵ですよね。
必要を届けたり、夢を運んでたりする様は心地良いです。

それから音
荷馬車が運んでいる音、ゆっくりとしたゴロゴロという音。。
あ~💛

なのでマウントを取る心は魂で乗せてあげて
魂は荷馬車の如くゴロゴロと心や夢を運んであげられる。
その様に感じます。

そしていきなり話は変わりますが
寄り添いという心
これはこの方に聞いてみます。

寄り添い上手な柴犬さん。(笑)
ちいさいんですね。わたしより小さい。
小さいから寄り添えるんですね。

わたしも寄り添おうとする時は
柴犬さん位に小さくなりたいと思います。

逆に包んでと頼まれたり
包みたいと願う時は
出来るだけ巨人の様にデカくなりたい。

何に変身したいかは自由だと思います。
変身たのしい。w

そうしてね
誰に対してでもその態度を変えなかった方
あの方はなんでそうだったんだろ?
これを少しづつ僕なりに紐解いて行きたいと思ってます。

(@^^)/~~~今日もありがとう御座いました