2019年03月26日

守りたかった男

僕は土下座を持ってしてでも
男としての誇りを捨ててでも
我が娘の糧を優先した男を知っています。

また、不本意ながらも
ハラスメントに近い扱いを上司から受けてでも
守りたい家族がいるから
守りたい明日があるから
苦笑いを選択されていた男を知っています。

出来る事は出来ない事
出来ない事は出来る事

この様な不器用な感覚が僕を取り巻いていまして
少し切ないのですけど・・。

切なってばかりでは、輝きませんから

こう、なんと申しましょうか・・。

(`・ω・´)ゞお互いに男です!!

守りたい物があるのなら
共に守りましょう。
どの様な言われを受けても、気になさらずに
今は形に拘らずに行きましょう!!

きっとその想いは
大切な方に届き、確実に遺ります。
きっとその日々は
アホみたいに強い鎧となります。

少なからずとも
僕には完璧に届いた強さとして遺っています。
(^^;)

(@^^)/~~~今日もありがとうございました!!