2019年02月16日

やっぱり僕はコボシテしまう

先ず人をみて教義を添えるのか
先ず教義をみて人を添えるのか
先見性一つ方向性一つで可能性の一つが増える。

\( ゚д゚)/ハイっ せいせいせいやっ!!
\( ゚д゚)/ホイっ せいせいせいやっ!!

( ゚д゚)いきなり何言ってんの?

ですよね。

何を申し上げたいかと言いますと。
2/2にやって来た子猫のコタちゃん。
あれだけ、あ~来ちゃった。う~ん。
葛藤と唸りを頂いたコタちゃん。

んがっ!!

あたくし。だらしなくも・・最近・・。
(*´Д`)コタちゅわ~んとか言って何かがコボレテます。
手のひら返しの様でなんだかみっともないのですけど
やっぱり僕はコボシテしまう。w

少し体調が戻って来て、毛も生え揃ってきてます。
でも、まだ素手で触らない様にと獣医師の方に言われています。

顔を見るなり
グルグル声を上げる子は初めてで
ダメだ・・こぼれる・・コボレテしまう。w

そんなコタちゃんに今日はペリーヌ物語りの詩を贈ろうと思う。
時代を超えても良い詩

1人でくじけず生きて来た
お前を見守る星が
強く輝く。強く輝く。

でも猫だから鳴くのはおよしと言っても無理だよね。(笑)

コタちゃん。
こっからの道は遠いぞ!
よろしければ、俺と一緒に行けるとこまで行こう

色んな物をコボシて来た道を星に強めてもらおうw

(@^^)/~~~今週もありがとう御座いました~。