2018年10月14日

光と水と虹と

今日は現場の帰りしなに虹を見ました。
(^^;)

虹はその昔、神様と人との約束の印と学んだ事がありまして
何時も虹を見る時、私はそれを思い出します。

虹は綺麗だね。 何故なんだろう。

光と水が虹を生み出すんですね。
自然はホントに美しいを生み出すの得意だよなぁ。

。。。

。。。

。。。

いや、

なんの、なんの 人だって負けてませんぞ!


多少の困難をもその一閃で寄せ付けない父様の眼光を光とするならば

ほつれ髪を直す事もせず額の汗と笑みを浮かべる母様の水の如き潤い

虹色の様に興味が移り、口をとがらせ何かを掴もうとする子の眼差し

この様な人の営みだって、光と水が虹を生んでいます。

そんな事考えてますと、

私は人が織りなす表情も自然に劣らない美しさがあると思いました。

文章ではこの様な表現ですけど、
鮮明に何時でも描き起こせる表情を持ってます。

(^^;)

あ、君を忘れてた

また今度何か考えてみます。(笑)