2018年10月07日

その船の良かった所は

(その船の良かった所は)

何処に居るか探さなくても 港に行けば何時も居た
沢山の想い出や思い出を語りながら 
ぎっしりとそれらを船倉に詰み込んで
先の期待に溢れんばかりでしたよね

船上では訪れた方達と団欒を成し
慌てて進む事もしない
むしろ進む事をもうやり切った様な傷跡を視る事もありました

自進を手放した船は
前を視ないが 前には誰も置かず
後ろを視ないが 後ろにも誰も置かなかった
その船が船以上の賑わいを遺せた理由だと思います

その様な船にも
やがて神風は吹き
とうとう勢いよく動き出した

もう港に行ってもその船は居ない
唯、それは
港には居ないだけなのだと

(^^;)
今日は大切な方を想って書きました。
遠足前夜の心持ちの様に
大切な物を詰め込んで、
時が来るまでは進まない素晴らしさを知る事が出来まして
本当に感謝しております。

私も無理に進まない様に気を付けます。
どうか見守って居て下さいませ。
m(__)m

あ、それとね、今日連絡を受けまして
ちょっと私達が増えそうなんで、とても嬉しく思っています。

いや~(笑)
また、その方の良い所を探し出して
文章や詩に出来たらいいな。

それと、私、やる時はアリジゴクの様にやりますので
宜しくお願い申し上げます。

あ、自分やります!!という意味です。
お互い頑張りましょう!!

くっそみなぎってきた!!
(^^;)