2018年08月03日

凹凸なるギヤ比

本日は大体300km位移動して頑張ってました。
最後に立ち寄ったお好み焼き屋さんで先輩とギヤ比について語りあっていました。

凹部は深くても浅くてもなんでもいい
凸部は深くても浅くてもなんでもいい

目的はギヤを廻す事ですよね。
そうですよね。

その様に語り合いました。

凸部は凹部を貫いてしまってはいけないし
凹部は凸部が届かない程深くなっては正動には及ばない

そんな、お話です。

凹凸はやはり隙間が必要でその隙間には潤いが必要。

潤いが必要と感じた時点でもう成功してますよね。
そうでなければ空回りしてしまいます。

そうして長く稼働するギヤが出来るんですよね。
その様にダラダラと語りあっていました。

どちらが凹凸であるか?そんな事は全く意味をなしません。
それよりギヤを廻す事が目的ですよね。

もし、錆びついていたらもう一度あの時聞いた鐘の音を聴く為に出来る事が目的ですよね。

潤いとは愛です。

どちらもすり減って枯渇してはいけませんよね。

そうですよね。
と語り合いました。ちょっと酔うてました。

スミマセン。。

(^^;)

それから、何時もの話。

 

提供:きっと・もっと・ずっとの(屋根工房きのした)がお届けしました。

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