2018年04月04日

屋根屋のくせに泣いてくれた

悲しかった私の
話を聞いて
屋根屋のくせに
泣いてくれた。。

いい詩です。
因みに森田童子さんが作った詩です。
自分に都合良くちょっと代えてます。

(^^;)スミマセン

全てが全てでなくても良いのですが
この様な生き物でありたい。。。
在り続けたい

これをどう成すかは
今の段階で解っている事をやります。
共に笑える様に頑張ります。

私とこれから出会う方の未来は明るいのです!

礫を投げた手も顔も興味なくて
そうなった、背景に手を伸ばしたい。
もし、その時、その場所で手が届けば温かい。

互いに温かい。

でも、揉んだらセクハラ
揉まない様に自制します。
あ~でも・・・。

(笑)

お廻りさ~んこの人です!!

 

 

 申し訳ございません。。

 

(^^;)