2017年12月20日

臨界と限界

本日は、私の娘ちゃんが、心の成長に伴う空間が出来たみたいでした。
今までの物が急に色褪せる時ですね。
これは私も、幾度と無く経験してきております。
虚無感というやつです。

今までの自分が窮屈になってきている。
だから決して、それは悪い事じゃないよとお伝え致しました。

そして、
人には限界があってもそれは後ろにある。
臨界はその淵に立って臨んでいる状態である。
ともお伝え致しました。

自分の限界で物事を見たら窮屈極まりない。
時にそれは生産性の無い裁き司に捕まる事になる。
もうそれはいいから、臨界地点に立ってみるといいよと。。

私が君達に約束出来る事は
私自身の限界を決して君達に残さないし、渡さない事だ。

望めば臨んで活ける。
共にやれる。

いや、これまじで言ってます。
(^^)

とりあえず、君達の母ちゃんの立体起動装置を張っておきますね。
(^^)

これ、どこいったんだろ(笑)

という事で、ベストを尽くせということで
昔作った替え歌も張っておきます。
女性用と男性用です。
専門用語はあまり気にしないでね~。


工事では
だれでも ひとり ひとりきり
わたしの あいも
わたしの くるしみも
だれも わかって くれない
奇抜な 風で 漏れる
耐用が 下がる
朽ちかけた バラ板でも
私は やろう
白い ボードを張って
左官 します ここ掘れ―
ベストを 尽くせ!!
エース エース エース
エースをねらえ!

もう一個  男性用

漏れた 大要
直せ 適化マン
闇に うごめく 割り出しだー
捲って ほしくて 夢中の果てに
きらめく 銀黒 父の名呼べば
一筋流れる 涙のみ
やるぞ 嫁よ!
適正だ!!
夢中の屋根 夢中の屋根
適化マン
やるぞ 嫁よ!
適正だ!!
夢中の屋根 夢中の屋根
適化マン