2017年10月27日

引き分けでいいんだ

明日から、政府の任命を受けていませんが

少し落ち着くまでの間、勝手に台風災害援助隊で行きます。

(`・ω・´)ゞ

 

想い出が詰まった場所。情景を捲れる場所ですもんね。

また、これからそうなる場所でもありますよね。

家も人も大切な場所。

 

それでも、勝つとかじゃなくて

大勢の前で教えを説くとかじゃなくて、大勢の前で断食してる姿を見せるとかじゃなくて、人の見て居る所でしか祈らないとかじゃなくて、良くて引き分け。敗戦もありの軽い心持ちです。

どうしても心の闇が沸いてきて、それに対応しようともがく方。化粧しても取れてしまう方。

私も同じです。

ですから私の闇との戦い方を書いてみます。

参考になるかどうかはわかりませんけど。

 

私の個人的な闇との戦いは
良くて引き分け、もしくは敗戦。
戦わなければ
見せかけの勝利の奴隷か、唯の奴隷。ならば敗戦を選ぶ。
それだけ私の闇は狡猾である。
私の持つ物差しと計りは闇も同じように持っている。
物差しと計りを私に都度与えて、勝利に酔わせながら
巧みに時間を削って来る。
私の闇は負けたふりをする事がとても上手い。君は正しいと。
狡猾の極みである。正しいから何だ?それは血肉にならず計りにしかならない。
私の闇よ
人の面の長さを計ったり、重さを計って何になるのか。一生それを強いるのか。
愛するという事は言葉よりも行動よりも何にも先立って人の立体を包もうとする想いだ。
出来なくても包もうとする一途な道だ。
それでも良くて引き分け、もしくは敗戦。
でもね、あなたの奴隷だけは決して選ばない。
膝は一途な道を歩く為にあるんだ。自他を地に付かせる為にあるんじゃない。
引き分けでいいんだ。これがあなたに勝つ事だ。私が受けた傷は幼子にまで至らせず、ちゃんと引き分けた大いなる傷だ。

闇が用意した勝利なんか ポイッだ ポ~イ

 

(間奏)

僕の行く道は~♪

果てしなく遠い~♪

なのに~何故~♪

歯を食いしば~り~♪

僕は行くのか~♪

そんなにしてまで~  っと♪

 

何か親方がやる気出してるので足引っ張ろうかなぁ~

 

やった~マッサージや!!(笑)