2017年09月10日

私は駅弁が好き

皆様何時もありがとう御座います<(_ _)>

本日の日曜日、一次帰宅致しましたので記事を書こうと思いました。こうしている間にでもあらゆるお勤めありがとう御座います。お疲れ様で御座います。と、想いを馳せております。

 

さて、出先で考えていた文言を書いてみます。

 

燃える様な情熱や想い、また怒りや悲しみは前に進む為の燃料になります。しかし人様をその熱量で火傷させてはもったいない。申し訳無い。温度調節さえ出来れば、蒸気機関車や気球、熱々のご飯を作る事適います。

続きまして、

蒸気機関車や気球や炊飯の初速は緩やかです。沢山の人を運んだり満たしたりする時、思わぬ雨が降って来るかもしれません。その時、緩やかな初速であれば心が過熱し過ぎて捻じれたり、急冷により簡単に心が割れない様にする事が出来ます。目的に沿っての熱加減が求められます。

 

全部私の経験則からです・・。(^^;)

 

この様に捉えておりますが、大事な事象は、蒸気機関車や気球や炊飯器を動かすには燃料と空気がどうしても必要で御座います。

燃料は想い。空気を愛と例えてみると、

なにか、こう、どこまでも黒煙をまき散らさないで走って行ける様な気がしております。

動かす対象は、蒸気機関車や気球や炊飯器以外でも何でもありますし、何にでも想いがあれば成れます。

ただ、不完全燃焼を避ける為にも、空気、絶える事無き愛の有効活用が有用であると考えます。

 

もっと単純に、目を背けないである物は使わない手は無いと。。。

ドンドン惜しみなく燃焼して前に進み、移り行く景色を愉しみたいと思います。

黒煙無しでね。 (^^;)

 

因みに私は駅弁が大好きです。子供の頃田舎に帰る汽車の中で何時も2つ位食べていました。(笑)