2017年07月05日

荷物を下ろす場所

タイトル通りで御座います。

本日は友達の開店二十五週年祝いに参加しておりました。

写真は得意の替え歌を ぶちかましまして、お祝いしている私の写真です。(笑)

 

久々に会った方と

思想・理念の壁を越えて

皆この機を持って背負っている荷物を一端おろしている様に感じました。

 

いや、一端でいいから、ほんの一瞬でいいから

積極的に降ろしたいんでしょうね。

 

それを踏まえて、例えるならこの機会は

どの方向性に向かおうと、ちゃんと美しさは用意されていると思います。

 

もし迷ったら、

今日頂いた駅から

また走り出す事も出来ると思います。

 

二十五年の長きに渡り、お疲れ様で御座いました。

これからも、例え古臭くても、みんなの駅であり続けて下さい。

(`・ω・´)ゞ