2015年01月19日

車両整備

CA3I0521

本日は車両整備や残材処理に勤しむ日常となりました。
車検が終わるまで上記の本を読ませて頂き大変有意義な一日となりました。

流し読みでしたので吟味精査する時間は余りありませんでしたが
心意気は伝わって参ります。

大勢にとらわれずに独自の考察で邁進する姿勢に敬服しておりました。
でも・・・
どうしても影が出来てしまうものです。
著者が否とする大勢にも小さな命が育っております。

正しい事を正しく行っても、またその逆であったとしても
おそらく人は負いきれない
元々人では負いきれない善悪を誰しも負わされている様な気がしておりました。

ん~私に出来る事は幾多の現場考察を頂いた経緯によって
各家庭の行く末につまずきを決して与えない様にする事であり
屋根工事本来の費用の実現の為にも現場に立ち続けませんとね。

それが例え大勢では無かったとしても変える事は出来ません。 😳