2014年09月07日

帰ってきた副社長

CA3I0679

少し調子の悪かった副社長が帰って来ました。
早くトコトコ歩いて来て、私の事務作業の邪魔をして欲しいと思います。

私の守り様で、守るしかないですな。

守ってあげたいという歌を聴いておりました。歌詞は屋根屋用にテコ入れしています。

初めて言葉を交わした日の その悲哀を忘れません。
いい加減だった 昔の工事 包むように 輝かせる。
遠い夏 息を殺し トンボを編んだ
もう一度あんな気持ちでズレを捕まえてね。
so,you don’t have to worry worry,
守ってあげたい。あなたを苦しめる 全ての漏れから。
Cause I love yane, cause I love yane,

この頃漏れたと 見えるけれど こっちまでブルーになる。
漏れない屋根でも あなたの屋根 胸に抱いて 考えてる。
日暮れまで屋根に登り 連棟を 葺いた
もう一度あんな気持ちで屋根を形にして
so,you don’t have to worry worry,
守ってあげたい。他には何一つ出来なくてもいい。
Cause I love yane, cause I love yane,
Cause I love yane, cause I love yane,