2013年12月04日

おれんじの屋根

CA3I0699 workman12 (1)本日もおれんじの屋根の修理の続きで御座います。一日一日が感謝であり、正に俺んちの屋根だったらこうしようああしようとかしております。本日は、昨日と違い時計仕掛けのオレンジ・・時計仕掛けのオレンジとどんな内容だったかなぁ~・・ぶつぶつと言いながらの修理で御座います。

CA3I0679昨日と全く違う事つぶやいておりますが・・時計仕掛けのオレンジって映画ですよね?

workman12 (1)そうです。映画です。18歳の頃のピチピチでスカスカの時に見たような記憶をたどっております。最近鼻毛を抜く事もままならない程苦しい日常を過ごしながらもです!。

 

CA3I0679勝った!!

workman12 (1)あなたには元々鼻毛はありません。

 

CA3I0679社長映画といえば・・やっぱりあれでしょう?

workman12 (1)副社長!あれですな!取りあえず・・いっときますか!

 

CA3I0679いっときましょう!↓ またまた使い廻しで 音も出ます。

「わたくし、生まれと育ちは
大阪・豊中市と吹田市です。
今は無き吹田済生会でうぶ湯を使い、
姓は鈴木、名は大輔、
人呼んで、人情屋根屋と発します」

俺がいたんじゃ 主婦にはなれぬ
わかっちゃいるんだ 我が嫁よ
いつかおまえの よろこぶような
偉い屋根屋に なりたくて
奮闘努力の 甲斐もあり
今日もゲリラの 今日も長雨
雨止まり 日が暮れる

ドブに落ちても 根のある谷と
いつでも八谷 雨を吐く
コンパネ張っても 心の中じゃ
泣いているんだ 職人は
名前で仕事が  取れるなら
こんな苦労も こんな苦労も
かけまいに かけまいに
屋根屋というもの つらいもの
顔で笑って 顔で笑って
腰で泣く 腰で泣く

「とかく西に行きましても、東に行きましても、
土地土地のお兄貴さん、
お姐さんに
ごやっかいかけがちになる若造です。
以後、見苦しき面体
お見知りおかれまして、
向後万端ひきたって、
よろしくおたの申します」  🙂