2013年09月18日

哀愁裂傷

CA3I0916屋根診断は撮った写真を見て頂いたり、動画を見て貰ったりするより、

実際に施主さん自体が御一緒に屋根に登り見て頂くのが一番良いと思います。

 

本日のとある現場で中樋の裂傷を2人で眺めておりました。

 

哀愁漂う応急を施した後、なんだかんだと御説明致します。

写真の茶色い丸が、今回の犯人です。

出来るなら、怖くないなら、私と一緒に屋根診断してください。

御自宅の屋根に関しては完璧に把握する事かないます故。 😛

(瓦谷芯の落下水流に溝の折り目が近く縦の歪を共にして摩耗で薄くなった故に熱膨張・収縮をこの部位に集約され裂傷の後雨漏りしている屋根でした。)

相変わらず、何言っているのか解らない記事でスイマセン。

でも40年頑張った0.35亜鉛メッキ鋼板。塗装も手助けしております。