‘雨漏り診断記事’

雨漏りと屋根修理調査(寝屋川市・高槻市・神戸市)

2017-09-25

😉 土曜日に3件の雨漏り調査と屋根修理調査にお伺いしておりました。

 😉 寝屋川市の現場です。こちらの雨漏りの原因は壁面に打ち込んでいる鉄釘が雨水を呼んでいる可能性がある事と、説明に夢中になりすぎて写真を撮る事を忘れてしまいましたが、直上のベランダの防水切れ、また排水管に溜ったゴミによるオーバーフローが考えられます。

😉 こちらは高槻市の現場です。屋根の頭頂部・棟板金が外れております。この原因は棟板金を止めつける木材の伸縮と膨張に鉄生釘が追随出来ずに浮かされて行く現象で御座います。修理自体は簡易な方ですが屋根勾配がきつく3階建てという環境ですので足場施設が必要であります。

😉 こちらは神戸市のサンルーフからの雨漏りです。サンルーフのパッキンが劣化しております。この隙間から入った雨水がサンルーフ本体を緊結しているビスに干渉している事が原因です。ですからシールを打ち替えれば雨漏りは直ります。

 

😀 この度は私共に御信頼をお寄せいただきまして、誠にありがとう御座いました!!

 

雨漏り調査・陸屋根(大阪市・西区)

2017-09-22

皆様何時もありがとう御座います<(_ _)>

本日の午後、大阪は雨模様。夕刻にお約束しておりました雨漏り診断にお伺いしておりました。写真のビルはツインタワービルだと思います。すみません正確な名称は解りません。(^^)

 😉 今回の調査は陸屋根といいますフラットな屋根の雨漏り調査です。伸縮目地の動きにウレタン防水が追随出来なくて割れておりました。理由は塗膜の厚みが足りない事に加えて塗布面積が広いからです。

😉 今回、施主様が一番気にされていたドレン(排水溝)の内部に損傷があって雨漏りしたのではないか?という危惧ですが現状ではそれはありえません。理由は?

😉 こちらが室内の雨漏り箇所ですが、もしドレン内管に亀裂がある場合はこの程度の雨漏りでは済みません。写真の様に染みて来るような雨漏りではなく、バケツを何度も変えなければならない程の雨漏りになります。ですから経過年数を加味しても既に天井は滑落していてもおかしくありませんし、大阪は震災以降大きな揺れに見舞われるた事が無かったからです。また内部配管が鋳物であれ塩ビであれ直射日光は受けれない為、熱膨張による弊害が発生しないからです。

 

とは言う物の、何れに致しましても今回は平面部とドレンの改修工事が必要であります。

😉 今回もコンクリートの熱膨張に追随出来る工法を御提案致します。内在している水分も抜けていきますのでご安心下さいね。気泡も出来ません。

 

この度は私共に御信頼を置いて頂きまして誠にありがとう御座いました。

一生懸命がんばります!!

<(_ _)>

雨漏り調査(高槻市にて)

2017-09-18

皆様いつもありがとう御座います。<(_ _)>

😀 大阪府高槻市にて瓦屋根の雨漏り調査をさせて頂きました。

😉 先ずは内覧させて頂きます。うっすらと和室天井に雨漏りの後が御座います。早速屋根に上がってみます。

😉 平部地瓦がズレてしまっています。

ズレた原因は50年弱の間で近隣環境が変化した事が一番だと思います。廻りには高層の建築物も新しく建っておりましてその建築物を立てる際の振動。また、流れ行き(屋根の縦の長さ)も長い事から鼻先軒瓦に掛かる比重も大きい事、尚且つ土量が少なく、土止めの桟木が薄い事、屋根野地と土との密着がビニトンルーフィング故弱かった事等が挙げられます。

😉 何時も作業車の中に携帯しているルーフィングを切りまして差し込みました。一次的ではありますが、これで雨漏りは直ります。

😉 棟の瓦も現在体感出来る雨漏りは発生していないものの、メンテナンスは必要ですとお伝え致しました。

😀 この度は私共に御信頼を置いて頂きまして誠にありがとう御座いました。

雨漏り調査(大阪市・淀川区にて)

2017-09-18

何時もありがとう御座います<(_ _)>

大阪市淀川区にて雨漏り診断をさせて頂きました。

 

 😉 築年数は60年を超えている日本瓦の雨漏りで御座います。幾つもの業者さんが入られて修理した跡が御座います。

 😉 補修に使われていた建材は、セメント、漆喰、シリコン等多岐にわたりますが、この年代の瓦屋根の雨漏り、特に地瓦平部からの雨漏りの原因は瓦屋根自体のズレだけではありません。長年瓦と瓦の間に堆積した埃が雨水を呼んでいる場合が御座います。

😉 埃の堆積が雨水を呼んでいる場合、(これを毛細管雨漏りといいます)一度瓦を外して清掃を施し、場合により水返しと言います細工を施しながら瓦を戻していきましたら、防水紙・ルーフィングを交換しなくても雨漏りは直す事が出来ます。

😉 今回の現状ではシリコンや漆喰、セメントが大量に塗布され過ぎておりますので葺き替え工事の御提案となってしまいました。御自分で直される場合でも、業者さんに依頼される場合でも何故雨漏りするのか知っておくと後々大きな費用を再度掛けなくても良い場合が殆で御座います。慌てないでゆっくり知識を溜めてから修理工事に臨んで下さいね。

 

😀 この度は私共に御信頼を置いて頂きまして誠にありがとう御座いました。

 

雨漏り修理・調査と応急(高槻市と宝塚市)の現場

2017-09-02

😆 皆様何時も有り難う御座います。

本日は、大阪府高槻市と兵庫県宝塚市にて雨漏りの診断と応急処置工事をさせて頂いておりました。

先ずは高槻市のベランダ雨漏りの主な内容です。

😉 今回のベランダ雨漏りの原因の一つにドレン・排水口の劣化が挙げられます。この部分は大量の雨水が集中する箇所でありますので、雨の中に混入している不純物が防水塗膜を徐々に削り取って行きます。雨水が一度入り込みますと、この箇所のすぐ下に雨漏りが発生する場合もありますが、そうでなく内部にもう一層のアスファルト防水などの層がある場合などは雨水の侵入地点と漏水地点が掛け離れている場合がありますので注意が必要です。調査する時は先ずはドレン・排水口の劣化を疑うのがこのケースの雨漏りの基本となります。

😉 この写真は劣化した塗膜の写真です。水捌けの悪い箇所は他の部位より先だって劣化の進行が早まります。その原因は防水塗膜の強度にもよりますが、一番の原因は熱膨張による物ではなくて塗膜の溶解が乾燥している部分より早期に発生するからと考えられます。よって今回は笠木・防水・ドレンの強化の御提案となりました。どれ一つ抜かしても雨漏りを完全に止める事は出来ません。

😉 現場を移動しまして。

 😉 隅棟瓦が崩落して埋まってしまったトンネルから雨漏りしている屋根の応急処置をしておりました。少しアップにしてみますね。

 😉 写真のオレンジの丸の部分が雨水が入ってくる侵入地点です。雨水は赤矢印の様に流れて来ますので、その流れを止められますと瓦の隙間から雨水が溢れて仕舞います。

😉 トンネルを開通させて尚且つ防水紙に応急処置をさせて頂きました。これで大丈夫で御座います。

😉 また、もう一つの雨漏り箇所は後付けで施設されました、アルミテラスボルトからの雨水の侵入です。こちらもアップで見てみましょう。

😉 僅かながらですが雨水が流れている跡と、その雨水が壁に打ち込んでいるボルトに干渉している事が解ります。

😉 この雨水を止める為にアルミテラス床と壁面との隙間をシールさせて頂きました。これで雨漏りは直ります。

 

😀 この度は私共に御信頼を置いて頂きまして誠にありがとう御座いました。

屋根葺き替え工事の御依頼(城東区)

2017-08-27

皆様何時もありがとう御座います。<(_ _)>

大阪市城東区にて屋根葺き替え工事の御依頼を頂きました。と、申しましても今回の屋根は修理が大変難しく葺き替えの御提案しかできないケースの屋根で御座います。

🙂 写真の様に劣化が激しいです。

今回の御提案内容は下記の通り

①屋根材の撤去

②木工事・構造用合板の施設に伴いまして損傷の激しい垂木・母屋・屋根束の補強工事

③波板の交換工事と下地材木の補強。

④防水紙を施設した後、ガルバニウム鋼板を晒し葺きにて施工。

以上の様な流れとなります。

🙂 費用対効果も家屋の経過年数から考えれば最善と思っております。出来るだけ工事費用を抑えた内容となります。この度は私共に、屋根修理診断の御依頼を頂きまして誠にありがとう御座いました。

 

 

😆 (帰宅する道中)で保護色の動物を見付けました!!

何処に隠れているか解りますでしょうか?

もう少しアップで

もう少しアップで

 

😆 最初何処にいるのか解らなかったのですが、偶然保護色になっていて楽しめました。笑

この鳥、なんていうのかな?鷺かな?

凄く頭の良い鳥なんで昔施主さんの庭の鯉が全部食べられた話をお聞きしました。

雨漏り修理調査・(宝塚市)

2017-08-27

皆様何時もありがとう御座います<(_ _)>

先日の土曜日、兵庫県宝塚市にて瓦屋根の雨漏り調査をさせて頂きました。

😉 先ずこちらの和室天井の雨染みですが

😉 原因は少し多岐にわたります。

①後付けのアルミテラスを固定する為に壁面に打ち込ん六角ボルト。

②その隣にある壁面クラック

③壁際葺き止め熨斗直上にある水切り板金の継ぎ目

④晒し鋼板屋根部と壁面との取り合い不備。

以上の④点

😉 玄関入母屋屋根の棟瓦は全て積み直しの御提案となりますが、谷樋は未だ大丈夫そうです。

😉 後、こちらの隅棟は阪神淡路の震災の際に一度積み直し工事をしております。南蛮漆喰の強度も維持されておりますので、今回は手を入れる必要性は御座いません。

🙂 この度は当店に雨漏り診断の御依頼を頂きまして誠にありがとう御座いました。

屋根修理の調査(橿原市~高槻市)

2017-08-25

皆様、何時もありがとう御座います。<(_ _)>

本日は奈良県橿原市と大阪府高槻市の間で頑張っておりました。

🙂 こちらは奈良県橿原市のマンション屋根。これ以上の滑落が起きた場合に対処する為に屋上からメッシュシートを掛けた写真で御座います。応急的な物ですが二次滑落が起きても極めて危険な駐車場へ落ちる事無く廊下に落ちてくれます。メッシュですので強風でも飛びません。直下駐車場も現在は立ち入り禁止で御座います。宜しくお願い致します。<(_ _)>

こちらの応急処置が済みまして現場を移動致します。行先は大阪府高槻市で御座います。

 

😉 釉薬を塗ってある瓦が凍て割れを起こしております。何時も通り施主さんはこのままでは人災になって大変な事になると不安を煽られておられました。凍ててはぐれた瓦の一部が強風で飛んでも敷地内か軒樋に落ちますので、鼻歌でも歌っていてくださいね。大型台風の直撃か竜巻でも来ない限り大丈夫です。

😉 屋根の南面は築約30年で全く異常無しです。

😉 ただ、先ほどの凍て割れの写真でもそうなんですが、一次メンテナンスで行った面土漆喰の重ね塗りの弊害が出ています。

雨の侵入口A:一段目の熨斗瓦と二段目に積んだ熨斗瓦の表面にある間隔。これをチリと呼んでいます。この感覚が広いので雨の侵入口A付近にシリコンを塗っております。一次メンテナンスの趣旨としてはここからの雨の直接的侵入を防ぐ意図は解るのですが、雨は垂直に降ってくれるケースばかりではありません。暴風時に雨の侵入口A付近の熨斗瓦の隙間から内部に入った雨水(目視出来ない箇所ですが内部にも継ぎ目があります。)はチリの感覚も広い事と相まって三日月の面土漆喰を形成しております一番下の台土に浸透してしまいます。一番下の熨斗瓦の勾配も緩く施工しておりますので直さらで御座います。

浸透してしまった雨水は重ね塗った面土漆喰で受け止められ一年中湿った状態が続きます。すると釉薬・上薬を塗っていない瓦の部分、特に切断した部分が雨水の浸透率が高いのでそこから瓦内部に浸透して行きます。その雨水が冬場に凝固・融解を繰り返して徐々に瓦の損壊・崩壊・凍て割れを起こしてしまうんですね。特に北面は乾燥時間が遅れますのでその現象は躊躇に現れます。飛んで来た雑草が棟瓦内部に水分が何時も停滞している事を示唆してくれています。

また雨水の侵入口Bにもジワジワと雨水は走ります。ここまでべったり漆喰を塗ってしまいますと走った雨水は面土漆喰の内部にまで侵入してしまいます。この様な漆喰ならいっそない方が棟瓦やその下の地瓦の為には良いのです。余計な水分の停滞を引き起こさないからです。

 

😉 その他平部の部分は写真の様な構造となります。屋根勾配は5寸で問題無く適合勾配です。

風圧が掛かっても雨水を外に返してくれる水返し OK

藁をふんだんに使用している葺き土 OK

埃の堆積量も5寸勾配故 OK

葺き土がずれない様に打っている五分角の二重打ち OK

最後ビニトンルーフィングは敗れている箇所は新築時から必ずありますので触らなくて OK

😆 結果、今回の御提案内容は、

①棟瓦の解体積み直し、凍て割れ瓦の交換工事で大丈夫です。

この度は、当店に屋根修理診断を御依頼頂きまして、誠にありがとうございました。<(_ _)>

雨漏り調査(大阪府・八尾市)

2017-08-21

🙂 大阪府・八尾市にて雨漏り調査をさせて頂きました。何時もありがとうございます。洋室に漏れてしまった雨漏りの原因は写真の瓦割れで御座います。TVアンテナを施設した際に割れてしまった物と推測出来ます。

🙂 何時も持ち歩いているシーリング材で取りあえずの止水を致します。日本瓦が割れてしまって雨漏りしている時は写真の様に上の瓦を剥がしてからシーリング致します。見えていない部分にまで雨水は這い上がって来るからです。

😥 和室天井を漏らしている原因は棟瓦の劣化で御座います。もう少しアップでうつしてみますと

😳 アップにしてみても少し解り難いですが、棟瓦直下の地瓦が短いので野地板に直接雨が干渉する状態で御座います。熨斗瓦の勾配も緩くなっておりますので、この状態から面土漆喰だけのメンテナンスは意味を成しません。一度棟瓦を解体した後、もう一度積み直す御提案をさせて頂きました。

今回の雨漏り調査で大事な点は

①瓦は未だ50年しかたっておらずズレや凍てなど大々的にメンテナンスが必要な箇所が無い事

②土量が多く例え水返しが無い地瓦でも葺き土が二次防水の役目を担っている事。実際先の台風5号の長雨でも漏れた箇所は今回の2か所のみ。

③私がこの年数の家屋が葺き替える事無く解体されている現場を無数に見て来た事

以上の3点となります。

 

🙂 この度は私共に雨漏り調査の御依頼を頂きまして、誠にありがとう御座いました。

危険なマンション屋根の修理対策

2017-08-09

本日は写真のマンション屋根の崩落原因を調べておりました。

下地はC型鋼板にシートラス、コンクリート仕上げの後ボンタイル塗装、屋根形状はマンサードです。

こちらが使用されていたシートラスです。雨水が廻っている箇所は亜鉛気が抜け完全に錆びついております。ガルバニウム生板と強アルカリ接触による錆ではありません。

東側に無数に発生しているクラック(ひび割れ)から侵入した雨水が最終的に集まって来る箇所が崩落しております。

 

さて、

原因ですが、このマンサード屋根は4方向とも伸縮目地が施設してありません。※もうこれが全てです。※コンクリートは熱膨張と伸縮をしますから4方向合計100mを超える伸縮が建物東側に集中した結果この面のクラックが他方面に比べて躊躇に発生してしまいました。伸縮目地を施設してあれば、例え下地がシートラスといえどもここまでの亀裂は発生していない物と思われます。

現状はお住まいになられている方もおられ、非常に危険で御座います。

※改善方法※

出来てしまったクラックはVカット処理などで埋めてはいけません。現状このクラックがこれ以上の伸縮による亀裂を防いでいるからです。ここでコンクリートが遊んでくれているということです。ここを埋めてしまいますと今度は劣化しつつある残り3方向に負荷がかかる可能性がありますのでクラックは放置します。

その後、浮きや剥離を調べてその部分はC型鋼板にドリルビスで直接緊結し、笠木と屋根をガルバニウムの鋼板でカバーしてクラックから侵入する雨水を防ぎます。その後には他方面のヘアクラックや亀裂は埋めても大丈夫ですが、理想は4方向同じ処理が望ましく思われます。

 

本日は当店に御信頼をお寄せ頂きまして誠にありがとう御座いました。

 

(`・ω・´)ゞまた、読んで頂いてありがとうございます。明日も頑張りますぞ。

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